Re: 錯乱したか 小松氏
投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2006/07/28 17:30 投稿番号: [13535 / 62227]
いやあ・・・あなたが「誹謗」の意味が解からないとは思いませなんだ。
ただ、あなたが小松氏憎し・・・のみが理由で下らない誹謗活動をしているのは大体解かってきた。
さて、今回のあなたの問題視した発言
>>江戸時代から実践している鯨体の完全利用を柱として、西洋式のムダを生ずる捕鯨を禁じるべきです。
普通に考えれば、日本伝来の思考を生かし、経済効率性や資源の有効利用を考えて「無駄を生む手法は禁じよう!」というのは肯定できる、ごく当たり前の話だが。
文言自体に関して著しい虚偽や不整合も無い・・・この点については、表層を見てもあるとは立証できないし(笑)。
もしも、文句を付けれるとしたら・・・・たとえば、
「小松氏の言う『江戸時代から実践している鯨体の完全利用を柱として』の文言部分は、当時、完全利用が敢行制度では無かったし、江戸以降の完全利用が無断絶では無かったため、正確性に欠ける」とか、「『完全利用』は物理的完璧性を想像させる好ましくない表現であり、誤解を招く恐れがあるから変えるべき」程度の反応がせいぜい。
それをあなたは、上記の文章内における「完全利用」を文字通り完全完璧に使う意味のみに限定して捉えた。そして、それが物理的には出来やしないからを理由に、「虚偽的だ」と決め付け、はては・・・
>やっぱり錯乱したのだろう。
で結んで言い切ってしまった(笑)。そもそも表題「錯乱したか小松氏」からして、人間性を疑う酷い物言いだよねえ(苦笑)。
もちろん、あなたは錯乱という明確な中傷表現に及んだ事実に対し、その真実性を立証できる自信はあるのだろうね?
それを考えてみると・・・
まず、小松氏の当該文章前段は、江戸時代の実践例である「完全利用」を柱とせよ・・・という主旨だが、江戸時代には、あなたの指摘したものを含む物理的完璧性を有する利用が実際に敢行されていたのだろうか?。
また、「完全利用」の用例意味は物理的な完璧性だけなのだろうか?。
前者は、スプラッター嗜好的な利用例までは範囲に入れてないみたいだし、後者はそんな「例外」を有する以上、物理的完璧性以外の部分的廃棄ロスを許容する意味があることは明らか(だからこそ「完全利用」は理念と捉えた方が、無理が少ない解釈が出来るのだが)。
ちょっと考えても、物理的な完璧性の瑕疵を根拠として「錯乱した」なる断言をすることの真実性と許容性の無さは、十二分に解かろうというものなんだが。
本来ならば、氏の発言に際し、「極力、物理的完璧性を実現する用法開発を進めることも検討に加えるべきだ」とか「完全利用は誤解を招きかねないので、文言を変えるべきだ」を追記すれば、すべて解決する単純な話なんじゃない?。
錯乱は・・・無いよなあ(笑)。
ただ、あなたが小松氏憎し・・・のみが理由で下らない誹謗活動をしているのは大体解かってきた。
さて、今回のあなたの問題視した発言
>>江戸時代から実践している鯨体の完全利用を柱として、西洋式のムダを生ずる捕鯨を禁じるべきです。
普通に考えれば、日本伝来の思考を生かし、経済効率性や資源の有効利用を考えて「無駄を生む手法は禁じよう!」というのは肯定できる、ごく当たり前の話だが。
文言自体に関して著しい虚偽や不整合も無い・・・この点については、表層を見てもあるとは立証できないし(笑)。
もしも、文句を付けれるとしたら・・・・たとえば、
「小松氏の言う『江戸時代から実践している鯨体の完全利用を柱として』の文言部分は、当時、完全利用が敢行制度では無かったし、江戸以降の完全利用が無断絶では無かったため、正確性に欠ける」とか、「『完全利用』は物理的完璧性を想像させる好ましくない表現であり、誤解を招く恐れがあるから変えるべき」程度の反応がせいぜい。
それをあなたは、上記の文章内における「完全利用」を文字通り完全完璧に使う意味のみに限定して捉えた。そして、それが物理的には出来やしないからを理由に、「虚偽的だ」と決め付け、はては・・・
>やっぱり錯乱したのだろう。
で結んで言い切ってしまった(笑)。そもそも表題「錯乱したか小松氏」からして、人間性を疑う酷い物言いだよねえ(苦笑)。
もちろん、あなたは錯乱という明確な中傷表現に及んだ事実に対し、その真実性を立証できる自信はあるのだろうね?
それを考えてみると・・・
まず、小松氏の当該文章前段は、江戸時代の実践例である「完全利用」を柱とせよ・・・という主旨だが、江戸時代には、あなたの指摘したものを含む物理的完璧性を有する利用が実際に敢行されていたのだろうか?。
また、「完全利用」の用例意味は物理的な完璧性だけなのだろうか?。
前者は、スプラッター嗜好的な利用例までは範囲に入れてないみたいだし、後者はそんな「例外」を有する以上、物理的完璧性以外の部分的廃棄ロスを許容する意味があることは明らか(だからこそ「完全利用」は理念と捉えた方が、無理が少ない解釈が出来るのだが)。
ちょっと考えても、物理的な完璧性の瑕疵を根拠として「錯乱した」なる断言をすることの真実性と許容性の無さは、十二分に解かろうというものなんだが。
本来ならば、氏の発言に際し、「極力、物理的完璧性を実現する用法開発を進めることも検討に加えるべきだ」とか「完全利用は誤解を招きかねないので、文言を変えるべきだ」を追記すれば、すべて解決する単純な話なんじゃない?。
錯乱は・・・無いよなあ(笑)。
これは メッセージ 13527 (aguatibiapy さん)への返信です.
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