Re: 市価の3分の1の価格で提供?
投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2006/07/10 15:50 投稿番号: [13114 / 62227]
>にわかには信じられないお話ですなあ。
現実を見ないというわけですな?。
実際に「学校給食に限り」提供しているわけですが、何か施策として悪いことでしょうかね?。
>まさか国がその3分の2を補助してるなんてことはないでしょうな?
ああ、なるほど「税金補助」がイケナイと言いたい訳だ。
税金投入されながら、安値で処理をしているから・・・だと。無駄遣いだと。
拡販活動・啓蒙活動が「無駄遣い」と簡単に断罪されては商売も政策も、何も実施出来ないんだがな(笑)。
しかし、君は「税金による完全無料配布論者」だよね?。
そもそも、アンチキャンペーンのお題にするには不適当だよ。反対できれば、何だって構わない・・・ってことかな?。
さて、鯨肉を拡販するとすれば、拡販施策として通常の商業でもアマタ見かける、「販促品」の投入はやむを得ないのだけれど、税金が投入された公益法人は鯨肉の普及もその設立目的の一つであるのだから、活動の元手が税金であろうが無かろうが、何も問題は無い。
学校給食は食育(君は容認しなかったが、現実は別なので。)という教育・啓蒙活動の一環なので、国家から補助予算が付いたところで、何も悪いことは無い。
これらの公益法人の事業が、国会で否決されてでもいるなら、話は別だが、実際には逆に承認されているんだな。
ところで、アラスカや鮎川問題でも表明した様に、税金による無料配布を至上とする君が、なんで税金投入・関連事業に反対キャンペーンをするわけ?。
日本「だけ」は特別に認めないとか、なにか存念があるのかな。
これは メッセージ 13113 (kujira77777 さん)への返信です.
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