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法理ならびに「更生」の必要性

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2006/06/26 00:10 投稿番号: [12738 / 62227]
クジラ保護区決議(=法)は時限立法であり、RMSという「法」が施行された時点で効力を失う。

GPは人間性悪説を駆使して「守れる筈が無いから」とRMSという法の構築作業に全面的に反対する。
ならば、「クジラ保護区決議」という法も同じ人間が対象である以上、そもそも守れるはずが無いのに構築に賛同した事になる。

GPは彼らの考えに合致する「法」には無条件で賛意を示すが、合致しない場合は「法」を守る能力にまで言及して反対しているのだ。

大変結構な「反中立性」の証明である(笑)。

ごく普通の学力のある人物であれば、GPは一体全体「法」を何だと思っているのか・・・という懐疑を抱くであろうし、セントキッズで逮捕拘禁されたGPメンバーの実情を知れば、彼らの「法」に対する日常の理解が解ると言うもの。

これは、彼らを更生させる必要があろう(笑)。

まず、はじめに150億円の資金で広域テレビ局と中堅広告代理店を設立すると良かろう。
日本を例にとると、テレビ局はTV東京クラスなら80億位だし、中堅広告代理店はせいぜい30億位だ。余った資金は、衛星放送枠を購入する担保にでもするか、運用に廻せば良い。

どうせ資金の提供元はGPの支持者ばかりのはずだから、望むような宣伝活動が専門チャンネルで幾らでもできることを大いに「宣伝」して、そのまま株主になって貰えば良い。

唯一障害になるのは、NGOに最もふさわしくないであろう逮捕拘禁や妨害衝突を平気で行える「軍事部門」の後始末だけなのだから・・・。
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