危険な妨害行為認めず調査捕鯨でIWC決議
投稿者: illustrious_hms 投稿日時: 2006/06/21 23:54 投稿番号: [12538 / 62227]
少なくとも、近年繰り返されているグリンピのハラスメント行為を
国際社会は一切認めない。
米国がまとめ役になって、というのも驚きだが、豪、NZと言った
ウルトラ反捕鯨国や、グリンピがハラスメントに使用した老朽砕氷船
の置籍地である蘭まで含まれているとは、国際社会では"常識"が通す
ると言う事を示す何よりの証左であると言える。
どうせkuji7君は現実の世界で日に当たるのは苦手だろうから、この
件に関してはノーコメントだろう。国際社会からも、いわんや反捕鯨国
からすらも認められない”グリンピ”ファンのkuji7君。
「グリンピのハラスメント行為は認めない」と明言した方が良いんじゃ
ないかね?
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http://www.tokyo-np.co.jp/flash/2006062001001064.html危険な妨害行為認めず
調査捕鯨でIWC決議
【バステール19日共同】カリブ海の島国セントクリストファー・ネビスで開かれている国際捕鯨委員会(IWC)総会は19日、調査捕鯨船などに対する危険な妨害行為は認めないとする決議を総意(コンセンサス)で採択した。投票は行われなかった。
決議は、今年初めに国際環境保護団体グリーンピースの監視船と日本の捕鯨母船が衝突して以来、日本政府が独自提案の準備を進めていた。捕鯨の是非をめぐり意見が鋭く対立するIWCで、この種の決議が採択されたのは初めてという。
決議は日本が提案を準備中に、米国がまとめ役となってオーストラリア、オランダ、ニュージーランドと共同で「平和的に抗議する権利は支持するが、人命などに危険な行為は容認しない」との案を提出し、認められた。
これは メッセージ 12536 (illustrious_hms さん)への返信です.
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