狂気で歴史観をねじ曲げる
投稿者: illustrious_hms 投稿日時: 2006/06/03 23:27 投稿番号: [11942 / 62227]
>捕鯨は太地町の伝統じゃないっての。
”太地”の伝統じゃない?
江戸初期に同地で乱獲があったと”妄想”した一月前の「自分の投稿」
を自己否定するとは、狂気ここに極まれり、ですな。
君の説明によれば
>「突き取り捕鯨法」が始まったのは1600年ごろ
君は時間的長さを持って”伝統”と判断するかのような書き方をして
いるが、今日残る江戸初期から開花した文化はさぞ日本文化では無い
のだろうね、”世界でただ独り”君にとっては”。
端的に言おう。
捕鯨が太地の文化では無いと思うのは、世界中で君だけ。
王様が着ているつもりになっている”お召し物”は誰も見ることができ
ないものですよ。「裸の王様」
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フンドシ一丁に小舟でも枯渇(歴史の事実)
2006/ 5/ 3 18:29 [ No.10784 / 11941 ]kujira77777
1650(慶安3)年ごろに
は少なくなった鯨を取り合い、たびたび争いが起こった
ほか、経営が成り立たなくなる人もいたという。
http://www.agara.co.jp/DAILY/20060504/20060504_005.html
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それで、フンドシ一丁に小舟という捕鯨様式でさえも
●わずか50年余りで
(「突き取り捕鯨法」が始まったのは1600年ごろだから)
少なくとも陸近くを回遊するセミクジラ資源を
枯渇させてしまったという事実。
これは メッセージ 11913 (kujira77777 さん)への返信です.
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