Re: NZスコット・ベーカー環境遺伝学教授
投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2006/05/30 17:06 投稿番号: [11779 / 62227]
私の記憶に間違いなければ、鯨類の最高権威機関は疑いの余地無く、IWC/SCである。
その内容と「異なる見解」の意図的羅列というのは、どういう位置づけに解釈すれば良いのだろう?。
また、ミンククジラの生息数を推定するのは、K7説を採った場合では、SOWERの結果
「だけ」である筈だが、実測を伴わない遺伝学からの意見の根拠はなんであるのか?。
君の様にSOWERを支持する立場が、この様な「怪意見」に耳を貸してよいのか?。
無批判に貼って恥ずかしく無いのか?。
>こんな感じかな
だれかに代筆してもらったらしいけれども、訊かれていたのはDr.ベーカーではなくDr.パルンビのお考え
ではなかったろうか?。
IWC/SCとは違う「異論」の主をいくら並べたところで、SCの採用する所でなければ、価値は無かろう。
さて、IWC/SC未採用かつ、大きく異なる意見を反捕鯨陣営は支持している事が証明されました。
で、それはどの様な科学的価値があるのか?。
以上のことから、「こんな感じかな」とは一体どういう「感じ」であるのか、また、「感じ」ではなく根拠が必要なのであって、たとえ非科学的見地からでも意図するところが理解できないのであるが。
ともすれば疑問ばかりが発生してしまうのであるが・・・・他人の読みにくさという「迷惑」には人一倍敏感な君らしくない行動であるな。
いや、ダブルスタンダード君だから他人と自分で基準が違っても仕方が無いか。
これは メッセージ 11778 (kujira77777 さん)への返信です.
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