ミンク資源量推定はIWC/SCの仕事
投稿者: eve_net831b 投稿日時: 2006/05/20 20:40 投稿番号: [11379 / 62227]
>おまえには自尊心というものがないのかね?
>SOWER調査の役割と「決め」られている。
妄想とみなさんから指摘されていますが、正に妄想ですね。
それとも願望なのですか?少なくとも過去IWC/SCがこの様な取り
決めをした事実があったのでしょうか?
少なくともIWC/SCは、精度向上を目的とした方法論に関しての
指摘こそしていますが、結果においてJARPAの成果を賞賛しています。
残念ながらこれは一つの事実ですね。真実では無く、ですよ?
>資源量推定(包括的評価)には無関係なシロモノなのであります。
>日本の殺してナンボのJARPA調査から得られたデータが
>南極海ミンククジラ推定生息数を算出するために
>使われることはない
SCは上記の主張とは対極のコメントをしていますが、これらの意見
は妄想で分類すべきですか?それとも願望でしょうか?
JARPAの成果のレビューはまだ終了してませんが、精度向上に
関する課題さえ解決出来れば、JARPAの成果は指標として役に
立つ物になる事は既に認めていますね。
確かに、ネガティブキャンペーンを目的とした反捕鯨団体は、
学術的裏づけがない分だけ印象操作で対抗しようとしていま
す、というよりそれしか対抗戦術が無いですからね。
当然その辺縁にいる人物が、自らの意図に合わせて情報を極端に
偏向させてしまった情報しか得られず、この様な客観的事実を知
らなくても何ら不思議ではありません。
が、高度情報化社会である現在、所詮NPOに過ぎない団体が必死に
なって隠蔽しようとしている事実を探りあてる事など造作も無い事。
当方ばかりが根拠を提示していると一方的に恥をかかせてしまう様
で心苦しい。もうそろそろ根拠を提示された方が良いのでは?
これは メッセージ 11362 (kujira77777 さん)への返信です.
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