珍説事例
投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2006/04/26 20:56 投稿番号: [10639 / 62227]
>「優先」するのは結構だが、それがどうしてマッコウだけが
>捕獲枠が少ないのかという科学的な理由にはならない。
『自国の需要』という理由そのものに「科学」的裏付けが必要・・・というお説がでるとは思わなかった。
たぶん、君の考えだとアメリカがナガスやミンクやセミでなく、より数の少ないホッキョクを嗜好対象として選択した理由の裏付けにも「科学」があるのだろうね(笑)。
そのデータを教えてくれないか?。画期的な説になるだろうから・・・。
>なぜなら調査捕鯨の捕獲枠は(もちろん建前上)
>「これこれこういうことを調べるためにはこれだけの頭数が必要」
>ってことで算出されているからだ。
タテマエ上・・・って何?。
調査捕鯨枠の算出が「タテマエ」で行われているとは初耳だったよ。
たぶん、遠い過去より、これまでIWCが認可した調査捕鯨というのも「タテマエ」によって計算されていたんだろうかなあ(笑)。
K7流に言えば『科学者でもないのになんてことを』ってか。
>マッコウが10頭で十分ならミンクやイワシだって10頭で十分なはずだろ?
『はずだ』という明確な科学的根拠を示さなきゃあ。
ホッキョクだけを選択的に獲るアメリカにも同様の非難を浴びせなきゃあね。
獲るのが希少なホッキョクでなくても十分な「はず」だからさ(笑)。
これは メッセージ 10629 (kujira77777 さん)への返信です.
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