【住宅と周辺環境】日照・眺望・通風

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ウィキペディアで東急不動産消費者

投稿者: tokyufubai 投稿日時: 2009/02/15 12:26 投稿番号: [916 / 1194]
ウィキペディアで東急不動産騙し売り再歪曲
ウィキペディア(Wikipedia)で東急不動産消費者契約法違反訴訟アルス東陽町301号室事件に言及した記事が改めて歪曲された。問題の記事は項目「東急不動産」の「販売トラブル」の章である。
東急不動産消費者契約法違反訴訟は東急不動産(販売代理:東急リバブル)がアルス東陽町301号室を不利益事実(隣地建て替えなど)を隠して騙し売り事件である。購入者は消費者契約法に基づき売買契約を取り消し、東京地裁平成18年8月30日判決は売買代金2870万円の全額返還を東急不動産に命じた(平成17年(ワ)第3018号)。
ところが、EM117-55-1-236.emobile.ad.jp(117.55.1.236)による歪曲記事では「実際には入居予定者への周知連絡は徹底しており」と虚偽の編集をした。東急不動産(販売代理:東急リバブル)が不利益事実を隠して問題物件を騙し売りしたは上記判決も以下のように認定した。
「被告(注:東急不動産)は、本件売買契約の締結について勧誘をするに際し、原告に対し、本件マンションの完成後すぐに北側隣地に3階建て建物が建築され、その結果、本件建物の洋室の採光が奪われ、その窓からの眺望・通風等も失われるといった住環境が悪化するという原告に不利益となる事実ないし不利益を生じさせるおそれがある事実を故意に告げなかった」。
上記「イー・モバイル」ユーザーの虚偽は明白である。同じ「イー・モバイル」のホストでは過去にも東急不動産消費者契約法違反訴訟原告を「住宅ローン返済計画が暗礁に乗り上げた」と虚偽の事実を持ち出して中傷している。これは住宅ローン借入先の三井住友銀行深川支店(東急リバブル提携ローン)までも巻き込みうる悪質な中傷である。スマイリーキクチ氏への攻撃と重なる問題である。
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