逗子市桜山での東急不動産の不誠実
投稿者: tokyufubai 投稿日時: 2008/08/13 21:06 投稿番号: [854 / 1194]
東急不動産は「桜山9丁目計画」(逗子市)でも地域を無視した利潤追求の主張を押し通し、地域住民から「会社の体質が悪すぎる」と反発された。東急不動産の担当者は途中で何人も担当者が入れ替わり、その度に近隣住民は新たなコンタクトに苦労したという。これは消費者契約法違反(不利益事実不告知)で売買契約が取り消されたアルス東陽町301号室事件と同じである。
しかも東急不動産はマンション建設によってプライバシーを侵害される近隣住民に対し、「ザマーミロ」とでもいうかのように「そちらで目隠しを設置したらどうですか?」と言い放ったという。東急不動産はアルス東陽町建設時も周辺住戸への目隠し設置を提案していたことが東急不動産消費者契約法違反訴訟によって明らかにされた。地域住民に対し迷惑をかけることへの反省は皆無である。
これは メッセージ 1 (idensikumikaekiken さん)への返信です.
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