東急リバブル東急不動産の
投稿者: smoking_monkey2 投稿日時: 2008/01/11 21:30 投稿番号: [777 / 1194]
イメージは騙し売り
東急不動産消費者契約法違反訴訟アルス東陽町301号室事件によって、この先幾年月過ぎようと、東急リバブル東急不動産のイメージは騙し売りとなった。どんなに広告費をかけようと、ブランド名をアルスからブランズに変えようと、騙し売りの東急リバブル東急不動産である。「上質という未来へ」という類の偉そうな発言をしたところで二つ名は騙し売りである。
あれだけ信用で売っていた東急リバブル東急不動産なのに、安易な騙し売りによる消費者契約法違反(不利益事実不告知)である。東急リバブル東急不動産が自社を不動産業者と発言する度に「騙し売りしていた癖に」という言の葉が頭を流れる。今後の東急リバブル東急不動産の一切に騙し売りの判が押されるのである。
これは メッセージ 1 (idensikumikaekiken さん)への返信です.
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