Re: 【住宅と周辺環境】日照・眺望・通風
投稿者: tokyuakutoku 投稿日時: 2007/11/12 20:50 投稿番号: [752 / 1194]
アルス東陽町301号室とブランズ文京小石川
アルス東陽町301号室騙し売り事件を踏まえると、ブランズ文京小石川は不可解である。ブランズ文京小石川の売主は東急不動産、販売代理は東急リバブル、施工は東急建設である。東急不動産はブランズ文京小石川の北西向きの角住戸を「伝通院の緑を借景にして住まう角住戸プラン」と謳うが、消費者契約法違反(不利益事実不告知)で売買契約が取り消されたアルス東陽町301号室と同じである。
該物件では北側に緑道公園の緑があった。その日照・眺望・景観が隣地建て替えで皆無になることを知りつつ東急不動産は隠して騙し売りしたため、契約が取り消された。ところが東急不動産(代理人・井口寛二)はアルス東陽町301号室の売買代金返還訴訟で北向きの日照・通風・景観の価値を否定する主張を繰り返した。一方、ブランズ文京小石川では北向きの間取りをアピールする。東急不動産の矛盾は甚だしい。
これは メッセージ 1 (idensikumikaekiken さん)への返信です.
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