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東急不動産の虚偽主張及び証拠捏造

投稿者: kitsuenzaru 投稿日時: 2007/04/27 20:48 投稿番号: [656 / 1194]
東急不動産は裁判所において虚偽の主張及び証拠捏造を行った。東急不動産の虚偽主張・証拠捏造に対し、責任を負うのは東急不動産代理人を務めた井口寛二である。井口寛二は法廷で虚偽の主張を行う非道不誠実な弁護士である。不誠実極まりない訴訟態度である。裁判制度そのものに対する冒涜である。裁判所を愚弄するものであり、司法制度に対する挑戦である。

康和地所の型ガラス検討の虚偽
井口寛二はアルス3階の窓を型ガラスにすることを決めたのは東急不動産株式会社であるにもかかわらず、株式会社康和地所が決めたと虚偽の主張を行った。即ち、被告準備書面(2005年4月21日)で以下のように主張する。「康和地所は、訴外隣地所有者に対して、敷地境界をフェンスではなくて、ブロックまたはコンクリートにすること、本件マンションの北側の2階、3階の開口部を片ガラスにすることで検討することを説明していた」(原文のまま。片ガラスは型ガラスの誤り)。
これに対し、原告側は東急不動産自身が提出した証拠を根拠として、3階が型ガラスに決まったのは康和地所が東急不動産にリリーベル東陽町サーモス(アルス東陽町)建設地を転売した後であると反論した(甲第42号証「原告陳述書(二)」2005年8月22日、26頁)。
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