東急不動産だまし売り裁判で匿名電話
投稿者: tokyufubai 投稿日時: 2010/06/16 19:46 投稿番号: [1075 / 1194]
そもそもの起点は、東急不動産の新築マンションだまし売りが許せないという義憤である。原告は反骨の人間である。反骨精神で自分を掻き立て、カッカと燃やした怒りを力に生きてきた。東急不動産に屈服することは論外であった。東急不動産の嫌がらせに打ち克つ魂の気高さは東急不動産を提訴した時点で証明されていた。
東急不動産への内容証明郵便送付によってブローカーの活動は停止したが、今度は匿名電話がかかってきた。
「話し合うべきだ」
その声を聞き、原告は背筋が寒くなった。
「どちら様で?」
「敵か友人か。そちらで決めろ」
「知らないね。何を言っているのか分からない。二度と電話しないでくれ」
原告は電話を切った。すぐにまたかかってきた。同じ声であった。
「幸福に暮らしたいならば、よく聞くがいい」
「電話のかけ違いだ。用件が分からない。相手を間違えて吠えてもダメだ」
原告が匿名電話を相手にすることはなかった。
これは メッセージ 1 (idensikumikaekiken さん)への返信です.
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