過払金返還による弁護士の堕落
投稿者: setumeisekinin7 投稿日時: 2010/01/03 12:33 投稿番号: [1021 / 1194]
弁護士という職業が、いかがわしい不就労所得マシーンと化したのは、過払金返還ビジネスからである。上場の商工ローン業者もサラ金も青息吐息である。金貸産業を潰す結果になったが、実際に債務者に還元された金額は幾らであるか。しかも次のターゲットは賃貸不動産業(原状回復費、更新料、敷引、礼金)の家賃二重取(過払い)返還ビジネスと囁かれている。
元々、弁護士ビジネスは用心棒スタイルのピンハネ(掠め)業的な要素があったが、今や強請タカリの輩と化している。ターゲットが溜め込んだ者の代名詞職業(貸家業)になるのは、強請タカリの理論から当然となる。法律事務所の広告解禁により、怪しげな広告が急増した。本来ならば悪質な法律事務所に対する不当報酬返還ビジネスがあっても良い。
これは メッセージ 1 (idensikumikaekiken さん)への返信です.
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