「好み」を公益と自称して押しつける
投稿者: Syunske8 投稿日時: 2008/11/10 22:36 投稿番号: [86 / 596]
君こそよそのトピで発言するな。
>線路の維持経費も膨大で環境に優しいはずがない。
「はずがない」というのなら根拠を明示せよ。道路の維持経費は膨大ではないのか?
そしてあんたのいう電線地中化の投資費用は膨大でないのかさらに後者はどこの誰がメリットを受けるのか。貴殿が業界関係者でないなら
氏名と勤務先とその業種を述べてごらん。俺は岡△○利、行政書士さ。
政府や支援者がいう道路の「維持経費」には新しい道路やトンネルの建設費が含まれているのさ。この国にはまだ道路が不足していると称してね。それに引き換え鉄道網は完成している、鉄道の維持費とは多くは安全運転のための費用だ。道路と比較して財政にもやさしいのは明々白々。
鉄道輸送の潜在需要はパーソントリップ調査を繰り返せばわかるさ。トーかるでなく全国的にね。
それが少ない過疎地に残っているケースもあるのは
雪害とか国防とかもっと別の公益的理由だそうな。タクシー券なんぞを住民に配布したら、転売されて外部からくる観光客がよろこぶだけさ。利権も発生する。
ところで、円高差益税を非経済学的というのは、差益の判定に客観的基準がないから。それと最終的に差益(存在したとして)を受けるのは需要家や製造業者といった広範な国民であって、商社や電力業者だけではない。さらに法人税の仕組みを見ればそこに差益は吸収されるので取り立てて別枠にするのが不要だから。
総合交通税は
自家用車交通及び保有という外的客観基準を課税対象とする新税だから円高差益税のような戯画とは一緒に論じないでくれ。
これは メッセージ 85 (fcddh598 さん)への返信です.
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