未だに「国鉄が良かった」の怪−4
投稿者: Syunske8 投稿日時: 2011/02/07 23:15 投稿番号: [405 / 596]
歴史無恥のオプウタいわく,
>26兆円もの国鉄赤字がなくなったわけではないのに、あたかもなくなったかのようなことをいう
過去の政治悪行の集積と官僚の不作為の結果、火達磨になった旧国鉄。累積債務に悶え苦しんでいた。
しかし組織を解体し民営化再編成しても債務が残るのは世間の常識。その債務は鉄道会社から切り離し別勘定で処理(某税で60年間にわたり分割償却)しているのだから、無くなったも同然。
国鉄末期(55年ころ)から借金利息を払うためだけに毎年繰り返された国鉄運賃の値上げをオプウウタ君は忘れたようだ。JRになって25年。基準運賃が上がったのは消費税率があがった年だけだ。
サービスは向上したのに運賃は横這いだ。これだけでも民営化の功績だ。
末期の国鉄では、保安機器も営業用電算システムも老朽化していたのは、オプウタは勿論知らないよな。人海戦術のみだった
藁
藁
仮に赤字を棚上げできても
国鉄の体制のままでは早晩、再度行き詰まったであろう。
官僚支配のJALの末路を見てみろ。
「ゆうせい」もその後を追うのであろうか。
これは メッセージ 403 (ooppuutt さん)への返信です.
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