Re: 未だに「国鉄が良かった」の怪−3
投稿者: Syunske8 投稿日時: 2011/01/22 11:44 投稿番号: [401 / 596]
>今の日本はストライキが少ない。そのくせ労働者には不満が鬱積している。
本題とは無関係。オプウタには論戦に必要な知識が欠けている証拠。
>シュンスケはそのストライキを悪と見ている。
全くさかさま。不利益に抵抗する労働者の反抗権として、ストライキには大賛成。
だが、かの国鉄には、輸送の公益性を人質にし、「闘争のための闘争」を主導するルンペンプロレタリアートが跋扈していた。高度成長期の大量採用で東京・大阪地区に集まった「根無し草労働者」がそのP煽動に乗せられ、当局の官僚主義とあいまって、最悪の大混乱をもたらしたのだ。
>民営化の成功を誇っている。
陰の部分を指弾するにやぶさかではないが、オプウタのような無知な「エセ良心的左派」の揚げ足取りには、「国鉄を民営化して良かった」という99パーセントの国民の見解に同調しておこう。
>中曽根元首相は国鉄民営化の真の目的は国労の解散であった
もっと過激で悪質であった連中がJR東総連として残留したのだから、中曽根もオプウタも
開きメクラである。
>結局民営化で国民の懐から取られている
大都会に棲息するオプウタにとって具体的に何が不便になったのか、具体的に指摘して頂こう。
ローカル線の不便さの解決には、総合交通税の導入で、都市圏のクルマから原資を調達するしかない。
これは メッセージ 398 (ooppuutt さん)への返信です.
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