老化国家のありかた
投稿者: Syunske8 投稿日時: 2010/12/30 12:44 投稿番号: [381 / 596]
オプッタの勘違い、否、デマゴーグ体質にはあきれるばかり。以下が、お○鹿で論理がわからないオプッタには矛盾と見えるのだろう。
要介護の高齢者は、過疎地や中山間地の現住所に拘るのではなく、駅前など(都市でなくていい)交通の便のよいところに移住すべき、というのは行政サービスの提供コストをさげる目的である。
交通需要抑制にはなるが、自動車交通から公共交通へのシフトを志向する政策目的ではない。そのためにはは、マイカーによる交通行動にそのものに課税する総合交通税制度がいい。
今のクルマはITの塊であるから、位置把握は容易。
大都市中心部では高く郊外にいくほど低く、過疎地はゼロなど走っている地域によって異なる税率を設定し、経営の危うい公共交通機関を支援する。鉄道とは限らず、バス・タクシーも対象。
健常な農家は農地の近くに住んで課税されるクルマを使えばいいが、動けない高齢者元農民は、限界集落を解体して近隣の便利な地に移れ、ということ。
これが「民族移動」だって!?
オプッッタは妄想狂だな。藁。
環境対策だけでなく、国家の老化で財政危機が到来しつつある今日、総合交通税は新財源によい。炭素税に属する。
公共交通の乏しい山間地では、クルマは必須の移動手段。税を払ってつかえばいいが利用者の負担になる。そもそも、自力移動出来ない高齢者が山奥に拘って住むのは、社会的に迷惑である。介護する側は移動に時間がかかって仕方ない。
これは メッセージ 379 (ooppuutt さん)への返信です.
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