日本語の読めないオプッタ−1
投稿者: Syunske8 投稿日時: 2010/12/01 02:04 投稿番号: [372 / 596]
>京都郊外の人間を京都市街地に移す等無謀もいいところ
ほんとにオプッタは、文が読めないな。我田引水には笑えてくる。だれがそんな主張をしたろうか?
京都市郊外は古くから鉄道が発達し、元農地だった新興住宅地には幹線道路が整備されバスが往来している。
ひろくもない中心市街地にまでやってこなくても、高齢者は便利な生活が出来るのだから、移住・居住地集約の必要はゼロ。
無論京都市内と雖も、熊が出る山の集落もあるのだから、高齢になればへばりついておらず、施設に近いる平地に降りてくるのがいい、空き住宅はいくらでもある。
元のMSG370を採録しよう。中山間地域を対象にした政策であることに、常識ある人なら気付くはず。
>「ローカルゾーンの鉄道を活性化する」方策を論じているときに、なぜ「大都市にしか住むな!」という突飛な議論になるのだろうか。
>「(自転車にも乗れないような)高齢者が山村離島の小集落にへばりついているのではなく、各種サービスの供給に便利な鉄道の駅前や幹線道路の集落へ移ったらどうか」といっているのだ。「都市」と限定もしない。
>
ローカル線の駅周辺は空洞化しているが、空き地だらけで公営住宅をたてる余地はいくらでもある、さすれば商店も復活し介護や医療の供給も効率化する。元気のある人達は、耕作地や漁場に通えばよい。
これは メッセージ 371 (ooppuutt さん)への返信です.
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