続き
投稿者: hiiragi_note 投稿日時: 2011/11/12 23:17 投稿番号: [5 / 11]
津波に関しては、スーパー堤防はその為の機能を持つものではないのでしょうが、奈良のような水害に関してはどうなのでしょう?
最近は「何百年に1度の災害」と言われるものが多いですよね。
「いつあるか分からないものの為」に準備することは無駄と言い切れるのか、と考えてしまうのです。
「いつあるか分からないものの為」によく準備しておいてくれた、というようなことがないとは言い切れない時代のような気がしてしまうのは、杞憂なんでしょうか。
津波も「そこまでのものは想定していなかった」と何度も聞かされましたが、ないとは言い切れないことを知っていた人達も沢山いましたよね。
未来に誰かが助かるのなら、「それ」があって悪いことはないのではないか、と思うのですが。
これは メッセージ 1 (hiiragi_note さん)への返信です.
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