Re: 原発消滅後の社会を想像する
投稿者: sandolabotti 投稿日時: 2011/04/08 23:36 投稿番号: [2 / 50]
電源がなければ全く動かせないような安全装置では意味が無い!放射性物質が漏れたら人が近づくこともできない。逃げるしかない!そんなものを何で許可した?
郊外に大型の工場やスーパーをつくる。そこに人が移動するには車が必要になる。それらを生産するには機械が必要になる。機械を動かすのには大きな電力が必要になる。大型の発電所を造って大きく儲けよう。だれが書いた筋書きでしょう。
その結果、近くの商店が消えていった。歩いて買い物ができたのに!その結果、近くの職場がなくなった。自転車で通勤できたのに!車や工場が発する大量の排気ガスで環境を汚染することも無かった時代があった。利権狙いの政治が悪すぎた。
太陽光エネルギーでも十分家電は動きます。更に小さなエネルギーでも動く機械などを開発して、大量生産・集約化をやめて分散化して行けば、今より安全で通勤も近くなり生活はよくなります。太陽光や水力や風力などの自然エネルギーでも十分間に合うような仕組みに社会をかえればいいんです。
小さな町単位で電気も食べ物も全て自給自足できるようにするのが理想でしょう。分散化社会にするのがいい!自給自足を進めれば電力会社も要らなくなるかも!それが困るから普及させないのか?
安全には妥協しない政治がいい!安全が一番いい!だれでも簡単に分かることなんだが、便利になり過ぎた。自分で着る物も食べるものも何でもつくって暮らしていた時代があった。その頃が良かった。
これは メッセージ 1 (ego_yori_eco さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/86hafbeclg8ea4nbcr2qa4radbafca49a4k_1/2.html