膨大な数の乗用車からはじめよう
投稿者: opakku 投稿日時: 2004/07/26 21:56 投稿番号: [645 / 1126]
石油の乗用車はあまりに石油を消費しつづけている、アメリカは年間10億トンという途方もない量の石油を食うがその半分は車が食ってる、そろそろ終焉に向かわせなくてはならない、なんと電気自動車は性能が落ちるといって切り替えようとしないのだ
電気自動車は普及型は車体がやや小さい、スピードがやや出ない、150M以上は搭載の小型エンジンに切り替えないとはしらないなどの三大特徴は出るだろうがもはやこれからは電気自動車の時代だ、あまりに石油を消費する石油自動車を何とかしなくては地球の未来がない
ことしの暑さを教訓に本格的切り替えを世界的に検討する時代だ、乗用車が石油を消費する割合はあまりに大きくなりすぎた、ちょっときちがいじみてる、アメリカなどは車が年間5億トンの石油を食う
充電する元電力は一回の充電が10KWh以下だろうから(バッテリーで制約される)、2から3KWの太陽光パネルがちょうどいい電力元になる、このちょうどよさは人類を救うかもしれない
ガレージの屋根または母屋の屋根で自動車を自力走行させられるようになることは大きい.大きな価値をうむ
雨の日だけは商用電力を使うしかないがそれは何とか対策できるだろう新案がある
これは メッセージ 643 (heiwa9939 さん)への返信です.
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