PETボトル誕生の頃は
投稿者: mizuskankyo 投稿日時: 2001/08/01 00:12 投稿番号: [106 / 1126]
すばらしい材質(透明性、強靱、安全性)で、将来はガラス、アルミ、鉄、を超えるだろうと期待されてました。
値段も高く当然リユースと思っていました。割れる心配ないし、輸送費だってガラスより安いからです。
ところが、あっという間に広まりPETボトルが溢れる時代となりました。今では廃棄物問題の代表のように言われ問題視されています。
いわくリサイクルできないリユースもダメで、もう四面楚歌ですね。
これってPETボトルで一儲けしようとした人の作戦だったのかな?
これを支持する論文も出てます。リサイクルした方が原油消費量が高いとか?
ならば断固リユースですよ。
これに反対あれば家庭内リユースですよ。お茶もウーロン茶もジュースも、あるいは水も、PETボトルを使い冷蔵庫で冷やして飲む。飲料なんか買わなくて済みます。
何十回もリユースしてますが何ら問題ありません。
ディスポで燃料にする?こんな高いモノはもったいないです。
これは メッセージ 105 (yu_0305 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/4d6adldbja4ka4da4a4a4f2fea1bava4r9ma4a8a4ha4a6a1a3_1/106.html