準過疎地の町営バス・3セク鉄道
投稿者: Syunske8 投稿日時: 2009/04/09 01:46 投稿番号: [9 / 370]
このところ、中山間地の地方で目につくのが、鉄道駅や病院を終点とする町営村営のバスです、小型のバスで細い道でも入れる。ダイヤはいってみないとわからなかたっりするけど、公営ですから料金だけで誰でも乗れる。運転士にはなしかけると妙に愛想がよかったり・・・。
クルマに縁のない高齢者や子供たちがよくつかっています。
同様に駅発で、地元のバス会社の運営によるが補助金をもらって超不採算な路線で空気輸送に近くても、とにかく定期的に走っているところがある。補助でいきかえったのか、
以前より便数が増えたりしている。中にはJRバスなど大手バスが撤退して地元会社に移ったりしている、例、熊野古道線(中辺路ルート)。
3セク鉄道会社のなかには、便利さをアっピルーするべく、運行頻度を維持していたりするのがある、間引きダイヤに変更しているJR西あたりとは大違い。
こういった地方の公共交通をなんとか支援してやりたいものです。廃止になると
慌てて乗りに行く葬儀屋「鉄」は、なんとも恥ずかしい。
これは メッセージ 8 (Syunske8 さん)への返信です.
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