捕鯨は日本の恥

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何処からどう見ても日本の食文化♪

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/08/03 21:13 投稿番号: [10778 / 15828]
江戸時代から明治までの日本各地の鯨料理 [編集]
江戸時代より組織的な捕鯨が行われるようになり、それら捕鯨地域周辺の漁村では、鯨肉は常食とされていた。九州でも網取式捕鯨が始まる頃までには急速に鯨肉食が盛んになる。例えば幕末に捕鯨地の長崎を訪れたシーボルトも、しばしば鯨料理が供されたことについての記録を残しており、中には「鯨ひげのサラダ」などの特異な献立も記されている。ツチクジラは、現在の千葉県房総半島太平洋岸のように、該当種の捕鯨が行われてきた地域では古くから食べられ、特有のクセに応じた調理法も工夫されてきた(鯨肉の干物の「鯨のたれ」と呼ばれる加工品など)。

流通の常(つね)で生産地の周辺地域に広く消費される傾向にあるが、大坂など近傍経済圏にもこの頃に生まれた伝統的な鯨肉料理が存在する。
京都では「鯨の吸い物」が食べられているのを井原西鶴が著書の中で紹介している。十返舎一九も東海道中膝栗毛のなかで大坂の淀川で「鯨の煮付け」を紹介している。高知県では土佐藩の高知城下を中心に数々の鯨料理が伝承されており、特に「はりはり鍋」は代表的な物の一つである。
江戸城下では鯨肉を素材に調理した「鯨鍋」や「みそ汁」や「澄まし汁」などが食され、「ホリホリ」「鯨のし」などと称した頭部の軟骨を加工した珍味も売られていた。

行事などと結びついた料理も生まれた。江戸を含め日本各地で12月13日の煤払い(すすはらい)の後は「鯨汁」を食べる習慣が広まり、その様子は沢山の川柳の記述や物売りが鯨肉を扱っていた記録が残されている。秋田でも鍋物としては珍しく夏の暑気払いとして「鯨貝焼(くじらかやき)」という鯨のしょっつる鍋が江戸時代から食されており、夏場になると五艘程度の小舟の船団で鯨漁に出ていた記録が残されている。そして明治開拓以降の北海道の日本海側各地で正月料理として鯨汁が食されるのは、秋田藩を中心とした東北の人々が移り住んだ名残といわれている。北海道のアイヌ民族の鯨食は江戸時代よりも古いとされる。同じく夏の土用の食べ物としていた地域は多く、九州の農村では土用に備えて各戸で一樽ずつもの皮の塩漬けを作る地域もあった。塩蔵すれば魚類よりも長期間の保存・輸送に耐えることを活かして、少量は各地に輸送され、一般の海魚の運ばれない山村等で正月などハレ(晴れの席)の料理に供されていた例もある。

昭和以前の需要供給、流通 [編集]
江戸時代には、江戸の日本橋の魚市では「大には鯨、小には鰯、貴品に鯛、鰈等があるなかにも堅魚は近海の名産にして、四月八日の初市には、衣を典し衿を売るも必ずこれを食ふの旧習民間に行はる」という言葉が残されており、江戸城下で鯨肉が広く一般に流通していたことがうかがえる。別の文献によると、土佐の捕鯨地からは、近傍の土佐中心部のほか一大消費地である大阪圏へも多量の鯨肉が供給されており、初物をいち早く出荷するべく業者が競っていたと言う。冬が本場の鯨漁から「鯨九十九日」という言葉が古くから残されており鯨肉の日持ちの良さを表した言葉である。実際に紀州熊野灘で捕れた鯨が江戸まで流通していた記録が残っている。オランダで1832年(天保3年)に刊行されたシーボルト著の「江戸参府紀行」によれば鯨は水揚げされたあと、鯨肉など食用にされる部分は各々の魚商が買い上げ新鮮なうちに、日本中の港に運ばれたと記述している。

前掲の「料理食道記」(1669年)には、鯨肉産地として伊勢や紀伊、肥前のほか、松前焼鯨(北海道のアイヌによる製品)、出雲かぶら骨(頭部の軟骨)などが挙げられている。

他に、現在の岩手県、静岡県、和歌山県や四国、東北、北陸地方の一部、沖縄県の北部などイルカ漁が伝統的に行われている地方では、古くからイルカ肉も流通している。
大型のクジラの鯨肉に比べると地域性の強い食文化であり、特にそれらの地域では重要な地位にあったといえる。山梨県では古くから隣接する静岡県からイルカ肉が流通している。(沖縄において鯨類は「ピトゥ」という表現でイルカと区別がなかったのでイルカだけに限定されていたかは定かではない)

外食産業

東京都内の江戸時代から続くどじょう鍋料理店では、160年間以上にわたり「鯨汁」を提供し続けている店もある。江戸時代の江戸城下では、どじょう鍋屋(柳川鍋ともいう)で鯨汁が出されるのが一般的で、一説では一番小さな魚料理のどじょう鍋に対しての洒落から一番大きな魚の鯨汁を提供したといわれ、だいたいどの店でもどじょう汁と鯨汁は同じ値段で十六文で売られていた。明治末期にはどじょう汁が一銭五厘、鯨汁は二銭五厘であった。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AF%A8%E8%82%89

jobankesって宝島だろ

投稿者: hogei_hoge_hogei 投稿日時: 2010/08/03 21:11 投稿番号: [10777 / 15828]
はは

馬鹿はこれだから

投稿者: takarazima222 投稿日時: 2010/08/03 21:09 投稿番号: [10776 / 15828]
コピペ文に文句たれてる馬鹿なgondawara_yuji

鯨食で検索して 書いてある人間に直接に文句言えや
カス

Re: GHQに食えと命令されなければ

投稿者: s378zztt7 投稿日時: 2010/08/03 21:09 投稿番号: [10775 / 15828]
毎日毎日相手をしてくれる人を見つけるために、必死に暴言を吐いているんですね。(笑

Re: 調査捕鯨は金になるんですよね・・

投稿者: jobankes 投稿日時: 2010/08/03 21:05 投稿番号: [10774 / 15828]
>>調査捕鯨は毎年赤字ですよ。
以前は5億位を税金で助けていたようで最近は7億位に膨らんでいるようです。

>当然ですね、調査で利益が出るほうがおかしいのですから〜。(笑)





そうでもないですよ、あんなに売れない状態でマイナス5億なら、
もし鯨肉の人気が上がった場合はプラスになっていたでしょう。

つまり調査捕鯨がいかに普通の調査でないかが分るというものです。

調査に負けないほど販売にも力を注いでいたにも関わらず、鯨肉の
不人気には勝てなかったということですかね?





>>赤字でもビクともしないし給料も退職金も保障されているのは、
そういうのは「儲かる」と言うべきかもしれませんでした。

>そういう意味で「金の為の捕鯨は、もっとわかりやすいですね。」
と言ったのであれば、先日の商業捕鯨再開と引き換えの調査捕鯨削減に前向
きになるわけありません。

>矛盾してますね





全然矛盾していません。

日本は南極捕鯨そのものを諦めざるを得ない状況になりつつあったと思いますが、
そういうときに沿岸商業捕鯨再開と引き換えに南極調査捕鯨の段階的縮小と終焉
の話が降って沸き、調査捕鯨の先行きに不安が無いでもない日本も真剣に検討した
ようですが、結局両方を要求する立場?の日本は拒否されてしまったも同然でしたね。

調査捕鯨削減なんて甘い考えすら通用しないのが現状のようで、南極捕鯨は全面
禁止にしようというのが反捕鯨国の考え方になった来たようでした。

日本は南極調査捕鯨にしがみ付いていたいばかりに、交渉のチャンスをムダに
してしまったようにも見えました。

そもそも南極で許されているのは、あくまでも調査の為の捕鯨の筈なんですが、
そのへんに日本側には勘違いみたいなものがあるのかも知れませんね。

まぁ長年続けていれば勘違いしても仕方アリマセンが?

フフにも相手してもらえなくなったコジキ

投稿者: takarazima222 投稿日時: 2010/08/03 21:04 投稿番号: [10773 / 15828]
ダッセ

Re: 追加W

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2010/08/03 21:03 投稿番号: [10772 / 15828]
>日本人の圧倒的多数は、年に一度も鯨肉を食べていないということです。これは上記の水産庁のコメントからも裏付けられます。
●オマエって本当に頭弱いやつだな!^^;
●調査捕鯨で出る量じゃ、大多数は食べられないのは当たり前!

>一方は、規制が有効に機能しなかった乱獲時代の、社会事情によりGHQと国がやむなく国民に食べさせた、安くてまずい一時しのぎの蛋白源。
●俺もそうだが鯨を食べた大多数の人達は、美味しく頂いていた。
●立田揚げ、刺身、サラシ、赤身の煮つけ、大和煮、まずかった思い出など一つもない。

>捕鯨業界は毎年のように膨れ上がる鯨肉在庫の超過に頭を痛めています。そこで在庫解消のために、企画会社の鯨食ラボ立ち上げを始め、国の全面的なバックアップのもと大々的な普及キャンペーンを張りました。
●毎年順調に消費され、無駄になった鯨肉など一つもない。
●たんに、頭の弱いオマエが知らないだけ。(^^;)

>水産庁も「鯨食文化が根強く残っている地域がある」という、日本の食文化から地域の食文化への格下げを容認する発言をせざるを得ないのでしょう。
●食文化とは殆ど地域性がある。
●弱い脳みそを持っているオマエになに言っても通じないのはしょうがない。   (^^;)

GHQに食えと命令されなければ

投稿者: takarazima222 投稿日時: 2010/08/03 21:02 投稿番号: [10771 / 15828]
一般に普及しなかった鯨肉
南極近辺の鯨肉が食卓に並んだのは戦後からW
昔をたどれば一部の地域で取れた時に食べる゙珍味゙が戦前の鯨肉
一般への普及は無し
珍味贅沢品として食べる事が増えた江戸時代以前にさかのぼれば一般人の大多数が聞いた事も見た事もない食材が鯨肉、イルカW
(まず為政者階級への献上品扱いがデフォの為W)
これを日本の食文化とか伝統と呼べるか?
水産庁も「鯨食文化が根強く残っている地域がある」という、日本の食文化から地域の食文化への格下げを容認する発言をせざるを得ないのでしょう。

何処からどう見ても日本の食文化♪

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/08/03 20:53 投稿番号: [10770 / 15828]
江戸時代から明治までの日本各地の鯨料理 [編集]
江戸時代より組織的な捕鯨が行われるようになり、それら捕鯨地域周辺の漁村では、鯨肉は常食とされていた。九州でも網取式捕鯨が始まる頃までには急速に鯨肉食が盛んになる。例えば幕末に捕鯨地の長崎を訪れたシーボルトも、しばしば鯨料理が供されたことについての記録を残しており、中には「鯨ひげのサラダ」などの特異な献立も記されている。ツチクジラは、現在の千葉県房総半島太平洋岸のように、該当種の捕鯨が行われてきた地域では古くから食べられ、特有のクセに応じた調理法も工夫されてきた(鯨肉の干物の「鯨のたれ」と呼ばれる加工品など)。

流通の常(つね)で生産地の周辺地域に広く消費される傾向にあるが、大坂など近傍経済圏にもこの頃に生まれた伝統的な鯨肉料理が存在する。
京都では「鯨の吸い物」が食べられているのを井原西鶴が著書の中で紹介している。十返舎一九も東海道中膝栗毛のなかで大坂の淀川で「鯨の煮付け」を紹介している。高知県では土佐藩の高知城下を中心に数々の鯨料理が伝承されており、特に「はりはり鍋」は代表的な物の一つである。
江戸城下では鯨肉を素材に調理した「鯨鍋」や「みそ汁」や「澄まし汁」などが食され、「ホリホリ」「鯨のし」などと称した頭部の軟骨を加工した珍味も売られていた。

行事などと結びついた料理も生まれた。江戸を含め日本各地で12月13日の煤払い(すすはらい)の後は「鯨汁」を食べる習慣が広まり、その様子は沢山の川柳の記述や物売りが鯨肉を扱っていた記録が残されている。秋田でも鍋物としては珍しく夏の暑気払いとして「鯨貝焼(くじらかやき)」という鯨のしょっつる鍋が江戸時代から食されており、夏場になると五艘程度の小舟の船団で鯨漁に出ていた記録が残されている。そして明治開拓以降の北海道の日本海側各地で正月料理として鯨汁が食されるのは、秋田藩を中心とした東北の人々が移り住んだ名残といわれている。北海道のアイヌ民族の鯨食は江戸時代よりも古いとされる。同じく夏の土用の食べ物としていた地域は多く、九州の農村では土用に備えて各戸で一樽ずつもの皮の塩漬けを作る地域もあった。塩蔵すれば魚類よりも長期間の保存・輸送に耐えることを活かして、少量は各地に輸送され、一般の海魚の運ばれない山村等で正月などハレ(晴れの席)の料理に供されていた例もある。

昭和以前の需要供給、流通 [編集]
江戸時代には、江戸の日本橋の魚市では「大には鯨、小には鰯、貴品に鯛、鰈等があるなかにも堅魚は近海の名産にして、四月八日の初市には、衣を典し衿を売るも必ずこれを食ふの旧習民間に行はる」という言葉が残されており、江戸城下で鯨肉が広く一般に流通していたことがうかがえる。別の文献によると、土佐の捕鯨地からは、近傍の土佐中心部のほか一大消費地である大阪圏へも多量の鯨肉が供給されており、初物をいち早く出荷するべく業者が競っていたと言う。冬が本場の鯨漁から「鯨九十九日」という言葉が古くから残されており鯨肉の日持ちの良さを表した言葉である。実際に紀州熊野灘で捕れた鯨が江戸まで流通していた記録が残っている。オランダで1832年(天保3年)に刊行されたシーボルト著の「江戸参府紀行」によれば鯨は水揚げされたあと、鯨肉など食用にされる部分は各々の魚商が買い上げ新鮮なうちに、日本中の港に運ばれたと記述している。

前掲の「料理食道記」(1669年)には、鯨肉産地として伊勢や紀伊、肥前のほか、松前焼鯨(北海道のアイヌによる製品)、出雲かぶら骨(頭部の軟骨)などが挙げられている。

他に、現在の岩手県、静岡県、和歌山県や四国、東北、北陸地方の一部、沖縄県の北部などイルカ漁が伝統的に行われている地方では、古くからイルカ肉も流通している。
大型のクジラの鯨肉に比べると地域性の強い食文化であり、特にそれらの地域では重要な地位にあったといえる。山梨県では古くから隣接する静岡県からイルカ肉が流通している。(沖縄において鯨類は「ピトゥ」という表現でイルカと区別がなかったのでイルカだけに限定されていたかは定かではない)

外食産業

東京都内の江戸時代から続くどじょう鍋料理店では、160年間以上にわたり「鯨汁」を提供し続けている店もある。江戸時代の江戸城下では、どじょう鍋屋(柳川鍋ともいう)で鯨汁が出されるのが一般的で、一説では一番小さな魚料理のどじょう鍋に対しての洒落から一番大きな魚の鯨汁を提供したといわれ、だいたいどの店でもどじょう汁と鯨汁は同じ値段で十六文で売られていた。明治末期にはどじょう汁が一銭五厘、鯨汁は二銭五厘であった。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AF%A8%E8%82%89

追加W

投稿者: takarazima222 投稿日時: 2010/08/03 20:40 投稿番号: [10769 / 15828]
日本人の圧倒的多数は、年に一度も鯨肉を食べていないということです。これは上記の水産庁のコメントからも裏付けられます。
一方は、規制が有効に機能しなかった乱獲時代の、社会事情によりGHQと国がやむなく国民に食べさせた、安くてまずい一時しのぎの蛋白源。
捕鯨業界は毎年のように膨れ上がる鯨肉在庫の超過に頭を痛めています。そこで在庫解消のために、企画会社の鯨食ラボ立ち上げを始め、国の全面的なバックアップのもと大々的な普及キャンペーンを張りました。
水産庁も「鯨食文化が根強く残っている地域がある」という、日本の食文化から地域の食文化への格下げを容認する発言をせざるを得ないのでしょう。

Re: 学校給食で鯨が出された理由

投稿者: si_yo_soy_japones 投稿日時: 2010/08/03 20:05 投稿番号: [10768 / 15828]
クサレジマ、お前もう文章書くなよ恥ずかし過ぎるからよぉ><
この恥ずかしい文章は何だ?   おめーホントに小学校卒業出来たんか?
↓↓↓

>元々は一部の地域の珍味な食材の扱いでしかない食材
>日本という国の文化と主張は成り立たない。

↑↑↑
おいおい、これじゃ意味不明だろうがクサレジマ^^;
訂正してやるから、しっかりメモ取れよバカタレw
↓↓↓

元々は一部地域で珍味的に扱われただけの食材で、
日本の食文化だと言う主張は成り立たない。

↑↑↑
こんな風に書くんだよバカタレジマ^^
おめーのようなアホが掲示板に投稿するには、
百万年と八ヶ月ばかり早すぎるんだよ   ^w^

ぶわーっはっはっはwww   バンバンバン!!!   ^w^   ^s^   ^v^

コモノらしいね。(笑)

投稿者: tutututon_tutonton 投稿日時: 2010/08/03 20:05 投稿番号: [10767 / 15828]
「精神常者」
「総合失調症」
「死ねまで」
「過労死一本手前」

さすがナメクジのコモノだ。
脳みそはナメクジよりも小さそうだな。

Re: 調査捕鯨は金になるんですよね・・

投稿者: tutututon_tutonton 投稿日時: 2010/08/03 20:01 投稿番号: [10766 / 15828]
>>>つまり南極調査捕鯨は金になるんですね。

>>調査捕鯨は毎年赤字ですよ。
以前は5億位を税金で助けていたようで最近は7億位に膨らんでいるようです。

当然ですね、調査で利益が出るほうがおかしいのですから〜。(笑)

さて、ではなぜ「金の為の捕鯨は、もっとわかりやすいですね。」
となったのでしょうか?

矛盾してますね。

>赤字でもビクともしないし給料も退職金も保障されているのは、
そういうのは「儲かる」と言うべきかもしれませんでした。

そういう意味で「金の為の捕鯨は、もっとわかりやすいですね。」
と言ったのであれば、先日の商業捕鯨再開と引き換えの調査捕鯨削減に前向きになるわけありません。

矛盾してますね。

↓おいおいクサレジマ、シカトかよぉ^^メ

投稿者: si_yo_soy_japones 投稿日時: 2010/08/03 18:50 投稿番号: [10765 / 15828]
「精神常者」
「総合失調症」
「死ねまで」
んで今度は「過労死一本手前」かい^^

おめー何勝手に話題変えてんだよクサレジマ?
逃げ弾正気取るほどの玉じゃねーだろが^^
おめーが書いた爆笑言語の意味を説明してくれよwww

おーーーい!   コンコンコン!
あっやっぱおめーのオツムは空っぽだなw
ほれクサレジマ閣下、言葉の意味を教えてくれよ^^
頭良いんだろ?   賢いんだろ?   ゴルァ答えたらんかい!

義務教育挫折のtakarazimaクン、読みな♪

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/08/03 18:45 投稿番号: [10764 / 15828]
先史捕鯨時代 [編集]
日本における捕鯨の歴史は、縄文時代までさかのぼる。約8000年前の縄文前期の遺跡とされる千葉県館山市の稲原貝塚においてイルカの骨に刺さった黒曜石の、&#31758;(やす、&#30688;とも表記)先の石器が出土していることや、約5000年前の縄文前期末から中期初頭には、富山湾に面した石川県真脇遺跡で大量に出土したイルカ骨の研究によって、積極的捕獲があったことが証明されている。縄文時代中期に作られた土器の底には、鯨の脊椎骨の圧迫跡が存在する例が多数あり、これは脊椎骨を回転台として利用していたと見られている。

弥生時代の捕鯨については、長崎県壱岐市の原の辻(はるのつじ)遺跡から出土した弥生時代中期の甕棺に捕鯨図らしき線刻のあるものが発見されており、韓国盤亀台の岩刻画にみられる先史時代捕鯨図との類似性もあることから、日本でも弥生時代に捕鯨が行われていた可能性が高いと考えられるようになった。原の辻遺跡では、弥生時代後期の出土品として、鯨の骨を用いた紡錘車や矢尻なども出土しており、さらに銛を打ち込まれた鯨と見られる線画が描かれた壷が発見された。もっとも、大型のクジラについては、入り江に迷い込んだ個体を舟で浜辺へと追い込むか、海岸に流れ着いた鯨[1]を解体していたと見られている。

北海道においても、イルカなどの小型のハクジラ類の骨が大量に出土している。6世紀から10世紀にかけて北海道東部からオホーツク海を中心に栄えたオホーツク文化圏でも捕鯨が行われていた。根室市で発見された鳥骨製の針入れには、舟から綱付きの離頭銛を鯨に打ち込む捕鯨の様子が描かれている。オホーツク文化における捕鯨は毎年鯨の回遊時期に組織的に行われていたと見られ、その影響を色濃く受けたアイヌの捕鯨は明治期に至るまで断続的に行われていたとされる。アイヌからの聞き取りによると、トリカブトから採取した毒を塗った銛を用いて南から北へと回遊する鯨を狙うという[2]。鯨を捕らえることは数年に一度もないほどの稀な出来事であり、共同体全体で祭事が行われていたという。
初期捕鯨時代 [編集]
奈良時代に編纂された万葉集においては、鯨は「いさな」または「いさ」と呼称されており、捕鯨を意味する「いさなとり」は海や海辺にかかる枕詞として用いられている。11世紀の文献に、後の醍醐組(房総半島の捕鯨組)の祖先が851年頃に「王魚」を捕らえていたとする記録もあり、捕鯨のことであろうと推測されている。

鎌倉時代の鎌倉由比ヶ浜付近では、生活史蹟から、食料の残存物とみられる鯨やイルカの骨が出土している。同時代の日蓮の書状には、房総で取れた鯨類の加工処理がなされているという記述があり、また房総地方の生活具にも鯨の骨を原材料とした物の頻度が増えていることから、この頃には房総に捕鯨が発達していたことやクジラやイルカなどの海産物が鎌倉地方へ流通していたことが推定されている。

海上において大型の鯨を捕獲する積極的捕鯨が始まった時期についてははっきりとしていないが、少なくとも12世紀には湾の入り口を網で塞いで鯨を捕獲する追い込み漁が行われていた。

ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E6%8D%95%E9%AF%A8

日本での食文化の歴史 [編集]
日本においても、組織的な捕鯨産業の成立以前から、鯨肉を食用とすることはあったようである。小型のハクジラ類を中心に、縄文時代以前を含む旧石器時代の貝塚や、弥生時代の遺跡など古くから出土例がある。日本では宗教上の理由などから[1]、「肉食」が忌避されたり、公式には禁止される時期が歴史上で度々あったが、欧米の場合と同じく「魚」として食用にされていたようである。

行事などと結びついた料理も生まれた。江戸を含め日本各地で12月13日の煤払い(すすはらい)の後は「鯨汁」を食べる習慣が広まり、その様子は沢山の川柳の記述や物売りが鯨肉を扱っていた記録が残されている。秋田でも鍋物としては珍しく夏の暑気払いとして「鯨貝焼(くじらかやき)」という鯨のしょっつる鍋が江戸時代から食されており、夏場になると五艘程度の小舟の船団で鯨漁に出ていた記録が残されている。そして明治開拓以降の北海道の日本海側各地で正月料理として鯨汁が食されるのは、秋田藩を中心とした東北の人々が移り住んだ名残といわれている。北海道のアイヌ民族の鯨食は江戸時代よりも古いとされる。同じく夏の土用の食べ物としていた地域は多く、九州の農村では土用に備えて各戸で一樽ずつもの皮の塩漬けを作る地域もあった。
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AF%A8%E8%82%89#.E6.97.A5.E6.9C.AC.E3.81.A7.E3.81.AE. E9.A3.9F.E6.96.87.E5.8C.96.E3.81.AE.E6.A D.B4.E5.8F.B2

学校給食で鯨が出された理由

投稿者: takarazima222 投稿日時: 2010/08/03 18:28 投稿番号: [10763 / 15828]
戦前から南極で捕鯨をしていたが冷凍技術が発達していなかったせいもあり戦時中まで一般の日本の食卓に並ぶ事はなかった
南極近辺で取れた鯨は鯨油として欧米に輸出されていた
鯨肉が普及するのは占領軍のマッカーサーの命令に食料事情の改善の為、豚、牛、肉の代用品として食べるように指導された事による
それにより一般に普及し捕鯨産業も規模を拡大した。
捕鯨は日本の文化という主張があるが
元々は一部の地域の珍味な食材の扱いでしかない食材
日本という国の文化と主張は成り立たない。

↓クサレジマまたもマヌケな誤字^^

投稿者: si_yo_soy_japones 投稿日時: 2010/08/03 18:26 投稿番号: [10762 / 15828]
>黙って過労死一本手前まで働け
↑↑↑
過労死一本手前?   一本?   一歩だろがバカタレ^^

ぎゃーっはっはっはwww   バンバンバン!!!   ^w^   ^s^   ^v^

おいクサレジマ、おめー最終学歴は小学校か?

吉本紹介したろか?   天然キャラで結構稼げるかも知れんぞ   ^w^

クサレジマ語録にまた一つ追加だなw

「過労死一本手前」

ぶわーっはっはっはwww   バンバンバン!!!   ^w^   ^s^   ^v^

そうですか

投稿者: takarazima222 投稿日時: 2010/08/03 18:05 投稿番号: [10761 / 15828]
si_yo_soy_haponeseの生活ですね→おめーボロボロだなぁ、もしかして熱中症じゃねーのか?
電気代未納で止められちまったのか? そりゃ気の毒にw
この猛暑にクーラー無しじゃぁそりゃ堪らんわ ^w^
超痛いとか言ってるが、飯食ってねーから内臓に影響でも出てんのか?
可哀想だなぁヘ
どうしても困ったら
オレんちで派遣会社と請け負い会社やってるから雇ってやるよ
その気になったら写真付き履歴書をワードかエクセルのフォーマットで送ってこい
後日の面接は大阪 名古屋 東京 横浜の事務所どこでも大丈夫だから
寮も月30000 光熱費で用意してやる
黙って過労死一本手前まで働け

Re: 調査捕鯨は金になるんですよね・・

投稿者: jobankes 投稿日時: 2010/08/03 17:59 投稿番号: [10760 / 15828]
>>つまり南極調査捕鯨は金になるんですね。





>調査捕鯨は毎年赤字ですよ。
以前は5億位を税金で助けていたようで最近は7億位に膨らんでいるようです。

>一番の問題は鯨肉に人気がないことでしょうね。
学校給食で捌くとかの工夫をしていますが、どうなる事やら。





赤字でもビクともしないし給料も退職金も保障されているのは、

そういうのは「儲かる」と言うべきかもしれませんでした。

言っている意味が今頃判りましたので、、、追加。

si_yo_soy_haponese

投稿者: takarazima222 投稿日時: 2010/08/03 17:54 投稿番号: [10759 / 15828]
なるほど
si_yo_soy_haponeseが
馬鹿の理由は脳みそがボロボロだったからなのね。
心のこもった親身なアドバイス
馬鹿なのね
死ねよ
早くしてくれ

↓どうしたクサレジマ、ボロボロだなぁw

投稿者: si_yo_soy_japones 投稿日時: 2010/08/03 17:44 投稿番号: [10758 / 15828]
「精神常者」
「総合失調症」
んで今度は「死ねまで」かい^^

おめーボロボロだなぁ、もしかして熱中症じゃねーのか?
電気代未納で止められちまったのか?   そりゃ気の毒にw
この猛暑にクーラー無しじゃぁそりゃ堪らんわ   ^w^

超痛いとか言ってるが、飯食ってねーから内臓に影響でも出てんのか?
可哀想だなぁヘタレジマよぉ、極貧生活でも諦めちゃいけねーぞ!
死んだら負けだ、頑張れよクサレジマ!
おめーみたいな糞虫でも命は親から授かったもんだからな!

どうしても駄目だったら愛燐地区へ行けよw
あそこなら何とかなるだろw

Re: シーシェパードは非暴力

投稿者: jobankes 投稿日時: 2010/08/03 17:42 投稿番号: [10757 / 15828]
>ということは食べ過ぎなければ健康上全く問題ないということですね。




始めに言っておきますが私は専門家ではありません。
水銀の体内残存期間は、個人差や加齢による変化まで考える必要があるかも
知れませんね。

でも一番の問題は食べようとする食品の汚染度でしょう。
厚生省発表の数値によると南極産鯨肉と日本の沿岸で獲れたバンドウイルカとの水銀
汚染度はハッキリ違います。

しかし、市場調査ではそういう数値を大幅に超える鯨肉が実際に見つかっているのも
事実のようで、それが何を意味しているのか、そのへんも考えてみるとよいですね。

さらに汚染というのは水銀だけではなくて、水銀がその他の化学物質と共に鯨類や人間
に与える影響についてもハッキリとした総合的な評価など出ていないのではないでしょうか。

化学物質汚染の酷い沿岸の鯨類には、外見上から分るほど病んでいるモノも居る訳で
すし、そういう鯨類の水銀だけを問題にしているのも馬鹿げた話のように思えます。

そして科学者の中には南極のクジラ肉であっても、規制値を越える水銀その他に汚染
されていると主張している人も居るようです。

そういう訳の判らない一面もあるのが現状かと思いますので、私は「問題アリマセンヨ」
なんて言うつもりは全くありません。

自分で判断出来ない人や不安な人は、とりあえず厚生省の指導に従うのも良いのでは
ないでしょうか?




>>たしかSS関連の話でしたので、ここで言われているのは南極調査捕鯨のこと
ですよね?

>つまり南極調査捕鯨は金になるんですね。





調査捕鯨は毎年赤字ですよ。
以前は5億位を税金で助けていたようで最近は7億位に膨らんでいるようです。

一番の問題は鯨肉に人気がないことでしょうね。
学校給食で捌くとかの工夫をしていますが、どうなる事やら。

私は日本は南極商業捕鯨を諦めていると思います、そして調査捕鯨も時間の問題に
成りつつあるんじゃないでしょうか?

アラフォーのリーダーWWW

投稿者: takarazima222 投稿日時: 2010/08/03 17:12 投稿番号: [10756 / 15828]
>うちのグループのリーダーはアラフォー世代ですから『

ネットで うちのグループのリーダーが って書いてる時点で 嘘○出しバレバレだからWWW
多数のIDで自作自演の不自然さを尚更強調するだけWWW
賢いつもりの馬鹿だから気がつかないのが超〜痛いぜW

↓「死ねまで」←何だこりゃ ^w^ 

投稿者: si_yo_soy_japones 投稿日時: 2010/08/03 17:04 投稿番号: [10754 / 15828]
おいクサレジマ^^
おめーよー、タイトルの「死ねまで」って何なんだ?
そりゃ方言か?   それともクサレジマ語か?
悪いが標準的に通用する日本語で書いて貰えね〜か   ^w^

>馬鹿なのね
>死ねよW
>早くしてくれ
>な

↑↑↑
ふーん、これがクサレジマ式忍耐的諭し話法なのかい?
そう言うのは世間では普通「罵倒」と言うんだがねぇ、
君の頭の中ではそれが
「優しい心のこもった親身になったアドバイス」なんだねぇwww

ははーんなるほど、それで君の投稿はいつも品が無いんだw
うんうん納得、それがテメーの常識なら納得だよクサレジマ!

さぁ〜賢いつもり馬鹿語録

投稿者: takarazima222 投稿日時: 2010/08/03 16:55 投稿番号: [10753 / 15828]
>うちのグループのリーダーはアラフォー世代ですから『

ネットで うちのグループのリーダーが って書いてる時点で 嘘○出しバレバレだからWWW
多数のIDで自作自演の不自然さを尚更強調するだけWWW
賢いつもりの馬鹿だから気がつかないのが超〜痛いぜW

死ねまで

投稿者: takarazima222 投稿日時: 2010/08/03 16:53 投稿番号: [10752 / 15828]
毎日同じネタで落書きが日課になっている
si_yo_soy_haponese
つい最近までの執着ネタは
投稿数ランキングでしたW
こういう変態にベストな対応は優しい心のこもった親身になったアドバイスです。
奴が理解できるまで繰り返し諭す忍耐も必要です。
さぁ〜今日もアドバイス

馬鹿なのね
死ねよW
早くしてくれ

↓こらっクサレジマ! 早く答えろ!

投稿者: si_yo_soy_japones 投稿日時: 2010/08/03 16:41 投稿番号: [10751 / 15828]
おい腐れニートのゴミ虫ヘタレジマ!

「精神常者」「総合失調症」について

納得のいく説明を早くしてくれよwww

精神常者って何者なんだ?   常者w   つねしゃ^^   じょうしゃ^w^

お前売れへん漫才師よりおもろいのぉ〜^w^

ぎゃーっはっはっはっはwww   バンバンバン!!!   ^w^   ^s^   ^v^

なんだ?コジキウヨ

投稿者: takarazima222 投稿日時: 2010/08/03 16:07 投稿番号: [10750 / 15828]
親王誕生を純粋に祝うスレッドで死ぬまで売国奴民主党の悪口を書いてれば満足だろ↓

しっかしコモノは・・・。

投稿者: tutututon_tutonton 投稿日時: 2010/08/03 15:52 投稿番号: [10749 / 15828]
相変わらず程度の低い投稿を繰り返してるな・・・。

人であってもナメクジよりも存在価値ないままだね・・・。
哀れな玩具だな・・・。

Re: シーシェパードは非暴力

投稿者: tutututon_tutonton 投稿日時: 2010/08/03 15:45 投稿番号: [10748 / 15828]
>体内残存期間は大体2〜3ヶ月といわれていると思います。
その人の排出能力を超えて水銀を摂り続けない限り、大して溜まる事は
無いということですね。


ということは食べ過ぎなければ健康上全く問題ないということですね。


>たしかSS関連の話でしたので、ここで言われているのは南極調査捕鯨のこと
ですよね?

つまり南極調査捕鯨は金になるんですね。

si_yo_soy_haponeseの語録

投稿者: takarazima222 投稿日時: 2010/08/03 15:16 投稿番号: [10747 / 15828]
>うちのグループのリーダーはアラフォー世代ですから『

ネットで うちのグループのリーダーが って書いてる時点で 嘘○出しバレバレだからWWW
多数のIDで自作自演の不自然さを尚更強調するだけWWW
賢いつもりの馬鹿だから気がつかないのが超〜痛いぜW

オメーだよ

投稿者: takarazima222 投稿日時: 2010/08/03 15:12 投稿番号: [10746 / 15828]
>掲示板に集るダニ・ウジムシの類ですから…(-.-;)
si_yo_soy_haponese
hajiwoshire_hanho
また別ID使って独り言のダニ ウジムシ`;:゙;`(;゚;ж;゚;)

Re: シーシェパードは非暴力

投稿者: jobankes 投稿日時: 2010/08/03 14:10 投稿番号: [10745 / 15828]
>>人間が食べたって結局海や空に行っちゃいますよ。

>おやそれはどうしてでしょうか?
体内に蓄積されないというのですか??





体内残存期間は大体2〜3ヶ月といわれていると思います。

その人の排出能力を超えて水銀を摂り続けない限り、大して溜まる事は

無いということですね。


それが排出される時は、尿や呼気その他から出て行くというわけです。






>>金の為の捕鯨は、もっとわかりやすいですね。

>おや、つまり捕鯨は国益に繋がるというわけですね。
>そりゃいくら不法な妨害が幅を利かせてもやめるわけにはいきませんね。



たしかSS関連の話でしたので、ここで言われているのは南極調査捕鯨のこと
ですよね?


調査捕鯨は国益になるどころか大マイナスだというのが、さんざん言われた
反捕鯨派の言い分なのは君もしっていると思います。


調査の名を借りた商業捕鯨だと言われても仕方ない段階にあると思いますよ。



実際日本の調査捕鯨は不法だと訴えられていますから、結果を待ちたいですね。

Re: ↓また真新しいHNですね、ご苦労さんw

投稿者: jobankes 投稿日時: 2010/08/03 14:06 投稿番号: [10744 / 15828]

>そりゃまぁそう答えるしか無いわなぁフリービーナス君w






ナルホド。わざと間違えているのでしたか。


私は興味ないけど、君は面白いのでしょうね。



どうも君は、そういうこと専門の人のようです。






>君みたいなのが熊野に来ても癒されないっしょw

>だって根本が腐りきってるもんね^^





私は癒されたいなんて思った事ないですね。


「癒される」というのがどういう意味で使われているのかイマイチ判りませんが、


「回復する、元気になる」という意味かなと思っています。



元気になりたかったら、やはり海が一番じゃないかな?


ただ砂浜に寝転がって時を過ごすだけでも、不思議なことに元気が沸いてきますよ。

Re: シーシェパードは非暴力

投稿者: tutututon_tutonton 投稿日時: 2010/08/03 13:37 投稿番号: [10743 / 15828]
>人間が食べたって結局海や空に行っちゃいますよ。

おやそれはどうしてでしょうか?
体内に蓄積されないというのですか??

>>SSは金のために反捕鯨でわかりやすいですね。

>金の為の捕鯨は、もっとわかりやすいですね。

おや、つまり捕鯨は国益に繋がるというわけですね。
そりゃいくら不法な妨害が幅を利かせてもやめるわけにはいきませんね。

Re: ↓また真新しいHNですね、ご苦労さんw

投稿者: si_yo_soy_japones 投稿日時: 2010/08/03 10:58 投稿番号: [10742 / 15828]
>後は意味不明。

そりゃまぁそう答えるしか無いわなぁフリービーナス君w

>生物濃縮とはレベルも危険性も違うお話だと思いましょうね。

誰も発病なんかしてないけど、何か?

君みたいなのが熊野に来ても癒されないっしょw

だって根本が腐りきってるもんね^^

♪熊野〜〜めぐり〜は〜〜♪

投稿者: jobankes 投稿日時: 2010/08/03 10:21 投稿番号: [10741 / 15828]
前回はトイレが見つからなくて苦労した。



もうちょっと便利にして欲しいような、


でもそうすると人が増えてツマラナクなるしね。

万年雪でも見てくるか・・・

投稿者: jobankes 投稿日時: 2010/08/03 09:43 投稿番号: [10740 / 15828]
でも今年の暑さじゃ、残ってないか?

Re: ↓また真新しいHNですね、ご苦労さんw

投稿者: jobankes 投稿日時: 2010/08/03 09:39 投稿番号: [10739 / 15828]
>トピ主さんですね?   毎度毎度ご苦労さんですw
罵倒派のクサレジマが引っ込んだら誰が出てくるのかと思えば、
意外と芸が無かったようですね、もう手詰まりですか?






は?

私はトピ主さんじゃないですよアタリマエですが。


後は意味不明。





>>地球上で水銀の影響が見られない場所なんてナイカモ

↑↑↑
>ふーん、じゃぁ地球上でどこに居ようが何を食べようが
水銀の影響は皆同じっちゅう事でんがな^^
そうでっしゃろあんさん   ^w^






みな同じなんてあり得ないでしょうね。


世界中で水銀の蓄積が見られる、とは気化した水銀が最後は



降り積もるように何処にでも蓄積していくことを言っています。


生物濃縮とはレベルも危険性も違うお話だと思いましょうね。

長崎か・・・

投稿者: jobankes 投稿日時: 2010/08/03 09:24 投稿番号: [10738 / 15828]
なつかしいなあ。


あの見飽きた長崎湾の風景を、無性に見たくなったな。
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