Re: 根拠が君の想像のみになってきたね1
投稿者: tutututon_tutonton 投稿日時: 2010/06/11 22:53 投稿番号: [9058 / 15828]
>日本の特攻攻撃が敗戦濃厚になった故に考えられた作戦だったことを、〜だって特攻攻撃はしなかったべな??
特攻でも敵の空母を狙っていたという点では同じなの。
そこまで行くには敵の戦闘機や砲撃をかいくぐらねばいけない点でも同じなのね。
そういう大物狙いの攻撃はやめて、駆逐艦や輸送船などに標的を変えるだけで生存率は格段に上がる。
空母がいくら強く頑丈に守られていても周囲に駆逐艦がいて守らねば潜水艦に狙われるし、輸送船がなければ継戦できなくなるの。
輸送船や駆逐艦なら戦闘機での攻撃でも上手くいけば沈めます。
実際、開戦当初ウェーク島で日本軍は戦闘機に攻撃され駆逐艦や輸送船に損害を出してます。
敗色濃厚でも特攻は間違った作戦であるという点では何ら変わりはありまあせん。
>物資不足だけ取り上げるから〜以下
先に述べたようになすすべはありました。
それを見つけることが彼らに出来なかったにすぎません。
てきの大型艦への特攻攻撃は間違った攻撃スタイルなのです。
>要するに、なすすべが無くなった日本の「やけのやんぱち大作戦」だったべな??
「やけのやんぱち大作戦」等と言う作戦が正しいわけありませんね。
>そんなこと聞くのはアナタだけだよ多分。
聞かせるのは貴方だけでしょう。
ほかの人ならその程度は理解してるという前提で語れますが・・・。
燃料が無くなってから特攻兵の飛行訓練を計画するバカな指揮官は居なかった
でしょうね??
普通の攻撃でも燃料は消費するし機体やパイロットの損失も普通にあったでしょうが、
それで戦果が十分に出ているならまだしも、成果も出なくなり押し込まれる一方と
なれば攻撃法を考えざるを得なくなるのと違いますか?
当時の日本では特攻攻撃に最後の望みをつなぐ決断を下したのでしょう。。
特攻で有利になるのは破壊力の若干の上乗せと命中率の若干の向上だけなのです。
攻撃法を変えても攻撃目標が同じなら困難であることに変わりはありません。
結果が全てを物語っています・・・。
台風での被害の方よっぽど大きい・・・w
先人をけなしたくはありませんが、特攻攻撃は非常に勇気のいる間違った攻撃方法なのですよ。
>開発は一貫して続けていたのかもしれないね。
かもではなく続けていたのです。
>日本は最初の頃にゼロ戦という傑作機が活躍したために、新型にはそれ以上の性能が
アタリマエの様に求められたが、しかし中々ゼロ戦以上の傑作を作る事は出来なかった。。
という事らしいので、新型の開発には終始力を入れていたのかもね。
幾つかの機種が生産され、中には高高度爆撃への対応を重視したものも在ったようですが、
艦載機のゼロ戦よりは多少マシな程度だったとか。
と言うよりゼロ戦という戦闘機はあれが完成型なのです。
にもかかわらずそれの拡大発展を求めたのが失敗だっただけ。
軽戦から重戦に路線変更する必要があったのですが、軽戦にこだわってしまった・・・。
>幾つかの機種が生産され、中には高高度爆撃への対応を重視したものも在ったようですが、
艦載機のゼロ戦よりは多少マシな程度だったとか。
ゼロ戦は3000m〜5000mを実用高度としてる普通の戦闘機。
これとB-29を迎撃した屠龍の飛行高度がほとんどかわらない??
どうやら君に色々教えてくれた人は5千と1万の区別がほとんどつかない人らしいね・・・ww
>木を使った飛行機とか、ハリボテ号とか。。
イギリスのモスキートは非常に優秀な爆撃機でしたよ。
木造ですが〜www
アメリカのコルセアも優秀な戦闘機でしたよ。
一部布張りでしたが〜ww
>宮崎アニメ「紅のブタ?」の中に新型戦闘機を作るシーンがあって、何十年も前の時代
背景とは言えボディーや翼が殆ど木製だったのに驚いたけど、昔は木が普通だったとすれば、
日本の戦闘木に木が使われても不思議はないか。。
懐かしい映画がでてきましたね〜w
>アノネ、そういうことを忘れたら馬さん鹿さんじゃないの??
忘れていたから特攻なんて作戦をやっていたの。
赤とんぼで特攻させたの知らないの?
だから特攻は間違いだと繰り返して言ってるんだけど〜w
特攻でも敵の空母を狙っていたという点では同じなの。
そこまで行くには敵の戦闘機や砲撃をかいくぐらねばいけない点でも同じなのね。
そういう大物狙いの攻撃はやめて、駆逐艦や輸送船などに標的を変えるだけで生存率は格段に上がる。
空母がいくら強く頑丈に守られていても周囲に駆逐艦がいて守らねば潜水艦に狙われるし、輸送船がなければ継戦できなくなるの。
輸送船や駆逐艦なら戦闘機での攻撃でも上手くいけば沈めます。
実際、開戦当初ウェーク島で日本軍は戦闘機に攻撃され駆逐艦や輸送船に損害を出してます。
敗色濃厚でも特攻は間違った作戦であるという点では何ら変わりはありまあせん。
>物資不足だけ取り上げるから〜以下
先に述べたようになすすべはありました。
それを見つけることが彼らに出来なかったにすぎません。
てきの大型艦への特攻攻撃は間違った攻撃スタイルなのです。
>要するに、なすすべが無くなった日本の「やけのやんぱち大作戦」だったべな??
「やけのやんぱち大作戦」等と言う作戦が正しいわけありませんね。
>そんなこと聞くのはアナタだけだよ多分。
聞かせるのは貴方だけでしょう。
ほかの人ならその程度は理解してるという前提で語れますが・・・。
燃料が無くなってから特攻兵の飛行訓練を計画するバカな指揮官は居なかった
でしょうね??
普通の攻撃でも燃料は消費するし機体やパイロットの損失も普通にあったでしょうが、
それで戦果が十分に出ているならまだしも、成果も出なくなり押し込まれる一方と
なれば攻撃法を考えざるを得なくなるのと違いますか?
当時の日本では特攻攻撃に最後の望みをつなぐ決断を下したのでしょう。。
特攻で有利になるのは破壊力の若干の上乗せと命中率の若干の向上だけなのです。
攻撃法を変えても攻撃目標が同じなら困難であることに変わりはありません。
結果が全てを物語っています・・・。
台風での被害の方よっぽど大きい・・・w
先人をけなしたくはありませんが、特攻攻撃は非常に勇気のいる間違った攻撃方法なのですよ。
>開発は一貫して続けていたのかもしれないね。
かもではなく続けていたのです。
>日本は最初の頃にゼロ戦という傑作機が活躍したために、新型にはそれ以上の性能が
アタリマエの様に求められたが、しかし中々ゼロ戦以上の傑作を作る事は出来なかった。。
という事らしいので、新型の開発には終始力を入れていたのかもね。
幾つかの機種が生産され、中には高高度爆撃への対応を重視したものも在ったようですが、
艦載機のゼロ戦よりは多少マシな程度だったとか。
と言うよりゼロ戦という戦闘機はあれが完成型なのです。
にもかかわらずそれの拡大発展を求めたのが失敗だっただけ。
軽戦から重戦に路線変更する必要があったのですが、軽戦にこだわってしまった・・・。
>幾つかの機種が生産され、中には高高度爆撃への対応を重視したものも在ったようですが、
艦載機のゼロ戦よりは多少マシな程度だったとか。
ゼロ戦は3000m〜5000mを実用高度としてる普通の戦闘機。
これとB-29を迎撃した屠龍の飛行高度がほとんどかわらない??
どうやら君に色々教えてくれた人は5千と1万の区別がほとんどつかない人らしいね・・・ww
>木を使った飛行機とか、ハリボテ号とか。。
イギリスのモスキートは非常に優秀な爆撃機でしたよ。
木造ですが〜www
アメリカのコルセアも優秀な戦闘機でしたよ。
一部布張りでしたが〜ww
>宮崎アニメ「紅のブタ?」の中に新型戦闘機を作るシーンがあって、何十年も前の時代
背景とは言えボディーや翼が殆ど木製だったのに驚いたけど、昔は木が普通だったとすれば、
日本の戦闘木に木が使われても不思議はないか。。
懐かしい映画がでてきましたね〜w
>アノネ、そういうことを忘れたら馬さん鹿さんじゃないの??
忘れていたから特攻なんて作戦をやっていたの。
赤とんぼで特攻させたの知らないの?
だから特攻は間違いだと繰り返して言ってるんだけど〜w
これは メッセージ 9036 (yaskiriste さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/ja7dfa4offckdca4ncq_1/9058.html