Re: 根拠が君の想像のみになってきたね1
投稿者: yaskiriste 投稿日時: 2010/06/11 06:57 投稿番号: [9036 / 15828]
>>アナタが言っているのは、それは余裕があるときの話ですにゃ。
>敗色濃厚だと特攻するんですか?
>日本以外に同様なことをした国がありましたか?
日本の特攻攻撃が敗戦濃厚になった故に考えられた作戦だったことを、アナタは認め
ないと言っているかにゃ?
敗戦濃厚だから特攻するのかという話じゃなくて、日本では結果的にそうだった話でしょ?
したがって他の国のことは関係ないですw
他に十分効果的な普通の攻撃が出来たなら、日本だって特攻攻撃はしなかったべな??
>>敗戦濃厚で物資不足も極まった時期に「パイロットを育てる事の大切さ」ですか?
>物資がないのに使い捨てにする方がおかしいのです。
物資不足だけ取り上げるからアナタはそんな言い方するんだろうね。
物量の差だけで敗戦濃厚になった訳ではないといえるのじゃないかな?
よく言われているのがレーダー技術や高性能新型戦闘機開発の遅れですw
そういう技術面での差も歴然として来たことと合わせて、日本の戦力は削られ続け、
通常攻撃の無力感は増大しただろし===>特攻攻撃となったのだと思いますが?
要するに、なすすべが無くなった日本の「やけのやんぱち大作戦」だったべな??
>>特攻兵の年齢見た?若年そして恐らく短期間での訓練で旅立っているでしょ??
>短期間とは何時間でしょう?
>訓練にも当然ガソリンがいるんですよ。わかってますか?
そんなこと聞くのはアナタだけだよ多分。
燃料が無くなってから特攻兵の飛行訓練を計画するバカな指揮官は居なかった
でしょうね??
普通の攻撃でも燃料は消費するし機体やパイロットの損失も普通にあったでしょうが、
それで戦果が十分に出ているならまだしも、成果も出なくなり押し込まれる一方と
なれば攻撃法を考えざるを得なくなるのと違いますか?
当時の日本では特攻攻撃に最後の望みをつなぐ決断を下したのでしょう。。
>>飛行機の生産は行われていたでしょうが、それは材料不足と戦いながらの限定生産だった
とおもうべきだっぺ??
>いいえ、限定生産ではありません。
>限定生産と言う状態ならぎりぎりまで新型機の開発など行いません。
開発は一貫して続けていたのかもしれないね。
日本は最初の頃にゼロ戦という傑作機が活躍したために、新型にはそれ以上の性能が
アタリマエの様に求められたが、しかし中々ゼロ戦以上の傑作を作る事は出来なかった。。
という事らしいので、新型の開発には終始力を入れていたのかもね。
幾つかの機種が生産され、中には高高度爆撃への対応を重視したものも在ったようですが、
艦載機のゼロ戦よりは多少マシな程度だったとか。
高性能と重装備を誇るb29には、まずターボ仕様エンジンの技術で太刀打ちできな
かったのだべさ??
しかし、材料不足が兵器製造に影響した事は小学生の頃習ったような気がするけど??
家庭の鍋や釜まで持っていかれた話とか、木を使った飛行機とか、ハリボテ号とか。。
宮崎アニメ「紅のブタ?」の中に新型戦闘機を作るシーンがあって、何十年も前の時代
背景とは言えボディーや翼が殆ど木製だったのに驚いたけど、昔は木が普通だったとすれば、
日本の戦闘木に木が使われても不思議はないか。。
>>あの当時にどっちが不足していたかと言えば、それは飛行機だっぺなぁ〜〜
操縦そのものは叩き込めば高学生でも出来るだろし(^^;)
>両方ですよ。
>訓練にも航空機が必要なの忘れてませんか?
アノネ、そういうことを忘れたら馬さん鹿さんじゃないの??
ついでに教えてやるけど、訓練機は1機だけでも大勢が交代で使う事が出来る
訳で、決して最初から1人に1機必要ということでは無いから安心してネ??
>敗色濃厚だと特攻するんですか?
>日本以外に同様なことをした国がありましたか?
日本の特攻攻撃が敗戦濃厚になった故に考えられた作戦だったことを、アナタは認め
ないと言っているかにゃ?
敗戦濃厚だから特攻するのかという話じゃなくて、日本では結果的にそうだった話でしょ?
したがって他の国のことは関係ないですw
他に十分効果的な普通の攻撃が出来たなら、日本だって特攻攻撃はしなかったべな??
>>敗戦濃厚で物資不足も極まった時期に「パイロットを育てる事の大切さ」ですか?
>物資がないのに使い捨てにする方がおかしいのです。
物資不足だけ取り上げるからアナタはそんな言い方するんだろうね。
物量の差だけで敗戦濃厚になった訳ではないといえるのじゃないかな?
よく言われているのがレーダー技術や高性能新型戦闘機開発の遅れですw
そういう技術面での差も歴然として来たことと合わせて、日本の戦力は削られ続け、
通常攻撃の無力感は増大しただろし===>特攻攻撃となったのだと思いますが?
要するに、なすすべが無くなった日本の「やけのやんぱち大作戦」だったべな??
>>特攻兵の年齢見た?若年そして恐らく短期間での訓練で旅立っているでしょ??
>短期間とは何時間でしょう?
>訓練にも当然ガソリンがいるんですよ。わかってますか?
そんなこと聞くのはアナタだけだよ多分。
燃料が無くなってから特攻兵の飛行訓練を計画するバカな指揮官は居なかった
でしょうね??
普通の攻撃でも燃料は消費するし機体やパイロットの損失も普通にあったでしょうが、
それで戦果が十分に出ているならまだしも、成果も出なくなり押し込まれる一方と
なれば攻撃法を考えざるを得なくなるのと違いますか?
当時の日本では特攻攻撃に最後の望みをつなぐ決断を下したのでしょう。。
>>飛行機の生産は行われていたでしょうが、それは材料不足と戦いながらの限定生産だった
とおもうべきだっぺ??
>いいえ、限定生産ではありません。
>限定生産と言う状態ならぎりぎりまで新型機の開発など行いません。
開発は一貫して続けていたのかもしれないね。
日本は最初の頃にゼロ戦という傑作機が活躍したために、新型にはそれ以上の性能が
アタリマエの様に求められたが、しかし中々ゼロ戦以上の傑作を作る事は出来なかった。。
という事らしいので、新型の開発には終始力を入れていたのかもね。
幾つかの機種が生産され、中には高高度爆撃への対応を重視したものも在ったようですが、
艦載機のゼロ戦よりは多少マシな程度だったとか。
高性能と重装備を誇るb29には、まずターボ仕様エンジンの技術で太刀打ちできな
かったのだべさ??
しかし、材料不足が兵器製造に影響した事は小学生の頃習ったような気がするけど??
家庭の鍋や釜まで持っていかれた話とか、木を使った飛行機とか、ハリボテ号とか。。
宮崎アニメ「紅のブタ?」の中に新型戦闘機を作るシーンがあって、何十年も前の時代
背景とは言えボディーや翼が殆ど木製だったのに驚いたけど、昔は木が普通だったとすれば、
日本の戦闘木に木が使われても不思議はないか。。
>>あの当時にどっちが不足していたかと言えば、それは飛行機だっぺなぁ〜〜
操縦そのものは叩き込めば高学生でも出来るだろし(^^;)
>両方ですよ。
>訓練にも航空機が必要なの忘れてませんか?
アノネ、そういうことを忘れたら馬さん鹿さんじゃないの??
ついでに教えてやるけど、訓練機は1機だけでも大勢が交代で使う事が出来る
訳で、決して最初から1人に1機必要ということでは無いから安心してネ??
これは メッセージ 9020 (tutututon_tutonton さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/ja7dfa4offckdca4ncq_1/9036.html