根拠が君の想像のみになってきたねw
投稿者: tutututon_tutonton 投稿日時: 2010/06/10 22:54 投稿番号: [9020 / 15828]
>アナタが言っているのは、それは余裕があるときの話ですにゃ。
敗色濃厚だと特攻するんですか?
日本以外に同様なことをした国がありましたか?
>敗戦濃厚で物資不足も極まった時期に「パイロットを育てる事の大切さ」ですか?
物資がないのに使い捨てにする方がおかしいのです。
>特攻兵の年齢見た?若年そして恐らく短期間での訓練で旅立っているでしょ??
短期間とは何時間でしょう?
訓練にも当然ガソリンがいるんですよ。わかってますか?
>私は飛行機は運転したことアリマセンが、あんなのは以外に簡単だろうと思うw
チョット間違えば「墜落=死」となるのが飛行機なら、その分簡単には間違いが起ら
ないようになっているでしょうよ??
実際には違いますw
しかも当時の人は車の運転すらしていない人が大半の世の中ですから〜w
>チョット間違ったって別に衝突する訳ではないしね??
間違えたら空中衝突しますよ。
現在のような技術が格段に上がっても衝突は起きてます。
ましてや敵味方入り乱れての空中戦になれば非常に危険です。
>飛行機の生産は行われていたでしょうが、それは材料不足と戦いながらの限定生産だった
とおもうべきだっぺ??
いいえ、限定生産ではありません。
限定生産と言う状態ならぎりぎりまで新型機の開発など行いません。
>あの当時にどっちが不足していたかと言えば、それは飛行機だっぺなぁ〜〜
操縦そのものは叩き込めば高学生でも出来るだろし(^^;)
両方ですよ。
訓練にも航空機が必要なの忘れてませんか?
開戦以前から航空機は若い方が覚えがいいので15歳辺りでもパイロットを募集していましたよ。特攻された方もおられます。
>サイパン等と同様にベリリューでも水際作戦だったんじゃないの??
貴方が水際作戦を匂わせたのは硫黄島ですよw
胡麻化してはいけませんね。
>ベリリューが2カ月もったのは硫黄島より複雑な地形利用のゲリラ戦と水際作戦が項を奏した
のではないかにゃ??
半分正解〜w
地形を利用したゲリラ戦は効果があったが、水際作戦は大した効果がなかった。その戦訓を硫黄島や沖縄で反映させたわけです。
>上陸作戦でぶつかる位置が多少変わっただけのことだにゃ。
おやおや、硫黄島に「上陸するだけでも大変だった」とか言っていた人が〜www
ルーピー見たいに発言ぶれまくってますね。ww
>栗林中将の就任は決戦一年前に近い時期で、結構早い時期から防衛構想を立てて準備して
いたとされていますにゃ??
実際出来てません計画途中の段階で攻撃を受けてます。w
疑問があるなら図書館でも行って調べてきてくださいな。
>ベリリュー島では固い地盤もあって天然の洞穴を要塞化するに留まった様ですが、硫黄島
は地盤が柔らかくて掘るのが比較的簡単だった為に、天然の洞窟も含めた複雑で広大な地下
要塞網を築くことが出来たようですね??
甘いですね、地下は非常に高温でガスも噴き出す過酷な作業で簡単には進みませんでした。
>「準備が整っていなかった・・・」のは事実の様ですが
そう、どこかの誰かさんがあれほどの要塞と称したものは手ぼりの未完成なトンネルといった不十分なものだったのですよ。
>それは地下トンネルの総延長で
いう全計画が終わっていなかったというだけの事で、十分に役立ったそうですにゃ??
不十分です。十分ならあの程度ではありませんでした。
この戦いの戦訓を学んだベトナムはアメリカや韓国・中国などの侵略を撃退してます。
敗色濃厚だと特攻するんですか?
日本以外に同様なことをした国がありましたか?
>敗戦濃厚で物資不足も極まった時期に「パイロットを育てる事の大切さ」ですか?
物資がないのに使い捨てにする方がおかしいのです。
>特攻兵の年齢見た?若年そして恐らく短期間での訓練で旅立っているでしょ??
短期間とは何時間でしょう?
訓練にも当然ガソリンがいるんですよ。わかってますか?
>私は飛行機は運転したことアリマセンが、あんなのは以外に簡単だろうと思うw
チョット間違えば「墜落=死」となるのが飛行機なら、その分簡単には間違いが起ら
ないようになっているでしょうよ??
実際には違いますw
しかも当時の人は車の運転すらしていない人が大半の世の中ですから〜w
>チョット間違ったって別に衝突する訳ではないしね??
間違えたら空中衝突しますよ。
現在のような技術が格段に上がっても衝突は起きてます。
ましてや敵味方入り乱れての空中戦になれば非常に危険です。
>飛行機の生産は行われていたでしょうが、それは材料不足と戦いながらの限定生産だった
とおもうべきだっぺ??
いいえ、限定生産ではありません。
限定生産と言う状態ならぎりぎりまで新型機の開発など行いません。
>あの当時にどっちが不足していたかと言えば、それは飛行機だっぺなぁ〜〜
操縦そのものは叩き込めば高学生でも出来るだろし(^^;)
両方ですよ。
訓練にも航空機が必要なの忘れてませんか?
開戦以前から航空機は若い方が覚えがいいので15歳辺りでもパイロットを募集していましたよ。特攻された方もおられます。
>サイパン等と同様にベリリューでも水際作戦だったんじゃないの??
貴方が水際作戦を匂わせたのは硫黄島ですよw
胡麻化してはいけませんね。
>ベリリューが2カ月もったのは硫黄島より複雑な地形利用のゲリラ戦と水際作戦が項を奏した
のではないかにゃ??
半分正解〜w
地形を利用したゲリラ戦は効果があったが、水際作戦は大した効果がなかった。その戦訓を硫黄島や沖縄で反映させたわけです。
>上陸作戦でぶつかる位置が多少変わっただけのことだにゃ。
おやおや、硫黄島に「上陸するだけでも大変だった」とか言っていた人が〜www
ルーピー見たいに発言ぶれまくってますね。ww
>栗林中将の就任は決戦一年前に近い時期で、結構早い時期から防衛構想を立てて準備して
いたとされていますにゃ??
実際出来てません計画途中の段階で攻撃を受けてます。w
疑問があるなら図書館でも行って調べてきてくださいな。
>ベリリュー島では固い地盤もあって天然の洞穴を要塞化するに留まった様ですが、硫黄島
は地盤が柔らかくて掘るのが比較的簡単だった為に、天然の洞窟も含めた複雑で広大な地下
要塞網を築くことが出来たようですね??
甘いですね、地下は非常に高温でガスも噴き出す過酷な作業で簡単には進みませんでした。
>「準備が整っていなかった・・・」のは事実の様ですが
そう、どこかの誰かさんがあれほどの要塞と称したものは手ぼりの未完成なトンネルといった不十分なものだったのですよ。
>それは地下トンネルの総延長で
いう全計画が終わっていなかったというだけの事で、十分に役立ったそうですにゃ??
不十分です。十分ならあの程度ではありませんでした。
この戦いの戦訓を学んだベトナムはアメリカや韓国・中国などの侵略を撃退してます。
これは メッセージ 9008 (yaskiriste さん)への返信です.
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