Re:幼稚な マメ知識では不十分(怒り)
投稿者: hanpahanhogei 投稿日時: 2010/05/24 23:41 投稿番号: [8565 / 15828]
南極海のミンククジラは商業捕鯨の末期に日本とソ連が集中的に捕獲を開始したものです。
しかし1970年頃を境に1988年に日本が商業捕鯨から撤退して現在に至るまで、生息数の増加の停止が観察されているのです。捕鯨禁止により殆ど総ての捕鯨対象であった鯨種が増加傾向にある中でこれは特異な現象なのです。ザトウクジラとクロミンククジラとの間に起こった優先種の交代に主な原因が求められるとの知見がありますが…これだけで全ての謎が解明される訳ではありません。
このトピでは科学的なデータに基づき冷静に捕鯨問題を論じられていないのです。トピ主の一方的なSS提供の似非データが述べられます。一部の狂人=鯨缶詰愛好家の陰謀による南極海の調査捕鯨が全ての元凶のように述べられます。
takarazima222さんの『マメ知識な』の記述は公正な記述に基づく文章ではなく
ソースがSSよりです。極めて偏狭な論考です。良識のある環境保護ー反捕鯨派として抗議して本当の豆知識を提供します。お互いに自然環境の事実を歪曲して自己の立場を有利にするような5,6歳児のような子供っぽい議論は止めてください。特にこのトピの反捕鯨派の人はカルト信者・ファシスト丸出しの目を覆いたくなるほどの無残な醜い態度に終始していると思います。環境保護
に志を抱くものとして憤りを感じていました。
これは メッセージ 8546 (takarazima222 さん)への返信です.
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