環境テロリスト・ファシストfreevinus
投稿者: libera_zebra 投稿日時: 2010/02/20 10:52 投稿番号: [6040 / 15828]
このトピのコメントを詳細に読ませて頂いた上でトピ主の問題意識の背景に危険な物を感じています。
冬季五輪のニュースに沸く国内情勢の中、SSが南極海上で展開しているキャンペーンの不毛性がますます露呈しているこの機会に今回に限りコメントを述べたいと思います。
此処のトピ主は人種差別・文化差別・障害者差別・社会的弱者差別のを反捕鯨を隠れ蓑にして推し進める意図で此処のトピを開設した様です。
極東の中国・韓国・北朝鮮を脅威に感じて日本がその脅威に屈する事を殊更強調して不安感を煽る。世界を食い荒らすイナゴの群れと断じ、西欧的な文化・価値観を上位な物と見做し、アジア人は劣等な人種だと強弁します。
その証拠として食材の問題を指摘します。トピ主の食の好みが偶々欧米的な物に合致したことを極めて恣意的に利用して貧困・残酷・野蛮と口を極めて罵ります。この時点で鯨を食する事に違和感も偏見も無い日本人は特殊地域の出身の奇人変人を超えてほとんど存在価値の無い異常な行為をする人間との理由で排除を主張して蔑視・差別をします。西欧社会の価値基準に合致しない日本人は世界(この場合は西欧社会)全体の日本人評価に於いて著しく評判を落とす存在だから排除せよとの主張のみを展開しています。欧米陣営のメンバーになるのが日本の唯一生き残る道だとの狂信的な信念から日本古来の捕鯨は日本の恥で日本を滅亡に追い込み兼ねない問題だと主張します。一部の異常者のせいで日本人全体の評判が落ちるのを食い止める自分の行為は正当行為だと言うのです。
欧米陣営から見放されたら中国を盟主とした世界を食い荒らすイナゴの群れに飲み込まれると言うのです。この様な極めて稚拙な国際問題の理解に基づく学者から(防衛研究所内部の研究者を含む)疑似科学として疎まれる 地政学(Geopolitics:ジオポリティクス)的見解を展開しているのが此処のトピ主なのです。
『農林水産省の利権絡みの活動に過ぎないのが捕鯨問題だ』と日本国内の様ざまな地域の
捕鯨文化と生活を恣意的に矮小化して切り捨てる姿勢の背後に何を感じますか?
捕鯨推進派を日本を滅亡に追い込もうとする人間の屑=鯨缶キチという造語で断じ差別します。国際的に正当な手続きの下で履行している行為・調査捕鯨を密漁と非難し、海賊行為に過ぎないSSの妨害行為を英雄行為と称賛する人間はカルト・イデオロギーの信奉者詰まりテロリストだと宣言しているのです。
例えば【オーストラリアのラッド首相の政治的な観測気球的な声明『日本が南極海での調査捕鯨中止に応じないなら次期捕鯨シーズン開始までに国際司法裁判所(本部=オランダ・ハーグ)に提訴する】との考えを対日宣戦布告と煽る手口はテロリストの手口なのです。
議論・論争の只中で対立して戦略的にブラフをかけて相手の反応を探る政治的声明を冷静に分析出来ずに手前勝手に喧伝して煽ることにしか意義を見出せない環境テロ小児病の患者なのです。
地政学の成り立ち経緯から考えるとナチス・ファシズムとの関連性を想起せざるを得ません。ナチス的な差別思想は姿を変えて左翼の仮面を装着してオセアニアの社民政権・政党に影響を及ぼしているのです。
1930〜40年代のファシズム理解とは異なった理解が必要な段階に私たちは来ています。極端な環境保護・動物愛護・人種差別・肉食を蔑視して菜食主義を薦める健康・衛生思想は間違いなくファシズムです。
食材の多様性を否定してそれを根拠にして人種・文化差別をする狂信的なファシストが
此処のトピ主freevinusの正体なのです。
冬季五輪のニュースに沸く国内情勢の中、SSが南極海上で展開しているキャンペーンの不毛性がますます露呈しているこの機会に今回に限りコメントを述べたいと思います。
此処のトピ主は人種差別・文化差別・障害者差別・社会的弱者差別のを反捕鯨を隠れ蓑にして推し進める意図で此処のトピを開設した様です。
極東の中国・韓国・北朝鮮を脅威に感じて日本がその脅威に屈する事を殊更強調して不安感を煽る。世界を食い荒らすイナゴの群れと断じ、西欧的な文化・価値観を上位な物と見做し、アジア人は劣等な人種だと強弁します。
その証拠として食材の問題を指摘します。トピ主の食の好みが偶々欧米的な物に合致したことを極めて恣意的に利用して貧困・残酷・野蛮と口を極めて罵ります。この時点で鯨を食する事に違和感も偏見も無い日本人は特殊地域の出身の奇人変人を超えてほとんど存在価値の無い異常な行為をする人間との理由で排除を主張して蔑視・差別をします。西欧社会の価値基準に合致しない日本人は世界(この場合は西欧社会)全体の日本人評価に於いて著しく評判を落とす存在だから排除せよとの主張のみを展開しています。欧米陣営のメンバーになるのが日本の唯一生き残る道だとの狂信的な信念から日本古来の捕鯨は日本の恥で日本を滅亡に追い込み兼ねない問題だと主張します。一部の異常者のせいで日本人全体の評判が落ちるのを食い止める自分の行為は正当行為だと言うのです。
欧米陣営から見放されたら中国を盟主とした世界を食い荒らすイナゴの群れに飲み込まれると言うのです。この様な極めて稚拙な国際問題の理解に基づく学者から(防衛研究所内部の研究者を含む)疑似科学として疎まれる 地政学(Geopolitics:ジオポリティクス)的見解を展開しているのが此処のトピ主なのです。
『農林水産省の利権絡みの活動に過ぎないのが捕鯨問題だ』と日本国内の様ざまな地域の
捕鯨文化と生活を恣意的に矮小化して切り捨てる姿勢の背後に何を感じますか?
捕鯨推進派を日本を滅亡に追い込もうとする人間の屑=鯨缶キチという造語で断じ差別します。国際的に正当な手続きの下で履行している行為・調査捕鯨を密漁と非難し、海賊行為に過ぎないSSの妨害行為を英雄行為と称賛する人間はカルト・イデオロギーの信奉者詰まりテロリストだと宣言しているのです。
例えば【オーストラリアのラッド首相の政治的な観測気球的な声明『日本が南極海での調査捕鯨中止に応じないなら次期捕鯨シーズン開始までに国際司法裁判所(本部=オランダ・ハーグ)に提訴する】との考えを対日宣戦布告と煽る手口はテロリストの手口なのです。
議論・論争の只中で対立して戦略的にブラフをかけて相手の反応を探る政治的声明を冷静に分析出来ずに手前勝手に喧伝して煽ることにしか意義を見出せない環境テロ小児病の患者なのです。
地政学の成り立ち経緯から考えるとナチス・ファシズムとの関連性を想起せざるを得ません。ナチス的な差別思想は姿を変えて左翼の仮面を装着してオセアニアの社民政権・政党に影響を及ぼしているのです。
1930〜40年代のファシズム理解とは異なった理解が必要な段階に私たちは来ています。極端な環境保護・動物愛護・人種差別・肉食を蔑視して菜食主義を薦める健康・衛生思想は間違いなくファシズムです。
食材の多様性を否定してそれを根拠にして人種・文化差別をする狂信的なファシストが
此処のトピ主freevinusの正体なのです。
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