捕鯨は日本の恥

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偏向報道が目立つ日本マスコミ

投稿者: freevinus 投稿日時: 2010/02/16 20:48 投稿番号: [5939 / 15828]
世界から支持を受けるシーシェパードの支援者に日本人も多いというのは当然の事実です。

だが、この女性は通訳として乗船していると聞いていますが。

テレビクルーなども大勢乗り込んで、日本の違法密猟捕鯨行為を記録しているというわけです。







海洋自然保護団体シー・シェパード(SS)のメンバーに日本人女性がいることがわかった。南極海で調査捕鯨中の「第2昭南丸」にSSメンバー1人が立入り、3億円賠償などを要求する書簡を船長に渡した。その直後に日本人女性メンバーが拡声器を使って、書簡に書かれている内容を読み上げていた。

2010年2月15日午前9時頃、水上バイクで接近して「第2昭南丸」に乗り込んだのはSSメンバーでニュージーランド出身のキャプテン・ベスーン。キャプテン・ベスーンは、10年1月6日に日本の調査捕鯨船「第2湘南丸」に衝突して大破した「アディ・ギル号」の船長で、「衝突は日本船の責任だ」とし、賠償を口にしていた。

「アディ・ギル号の衝突の責任は第2昭南丸にある」
水産庁によると、ピートは書簡を捕鯨船の船長に渡すのが目的だった、という。手渡しした直後に「第2昭南丸」接近したSSの「スティーブ・アーウィン号」から、この書簡に書かれている内容を日本語で読み上げる声が、拡声器を通して響いてきた。

「アディ・ギル号の衝突の責任は第2昭南丸にある。3億円を請求する。ニュージーランドに向け航行せよ」
というものだった。

水産庁は、SSのホームページに日本人メンバーがいると書かれていてことを指摘したうえで、

「拡声器で書簡を読み上げたのは日本女性だということは把握しています。ただ、この日本人女性が誰なのか、いつからメンバーになったのかはわかりません」
と明かす。
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