Re: クジラ教信者のオジさん↓答<-2
投稿者: koimo0072 投稿日時: 2009/08/12 21:01 投稿番号: [3637 / 15828]
>日本は1967-68年にミンクを約600頭獲っているから、当時の装備で十分
なんでしょう。
それ、当時の装備も同じく「キャッチャーボート」だからw
キャッチャーボートそのものの性能向上は60年代とはほとんど変化が無いけど、特殊船舶であるキャッチャーを建造出来るの先進国に限られてます。
キミが安易に考えてる様な南半球の海洋小国が新規に設備として取り入れようとすれば、金額としてはやはり20億の金が掛かるよ?
>韓国でも、混獲だがミンクを獲っているということはミンク漁が可能なんだろうね。
その「混獲」が何故非難されてるかと言うと、原因の一つが鯨が「窒息死」
するからなの。倫理的な問題として哺乳類を即死させられない方法を認められないからこそ、簡単なのに何処のIWC未加盟国もやってない。
それこそ世界中のクジラ愛護が大騒ぎするから。だから韓国は「偶然クジラ」として混獲してる訳だ。
だから「網捕り」でのミンク捕獲が手法として可能でも、商業目的捕獲法としては認められないの。ワカル?
>台湾(非加盟)ではミンク以外の管理鯨を獲っている。
>赤道付近から南にはミンク漁の資料は見つからないが、ミンクと大きさや運>動能力で大差ないと思えるシャチを獲っている国は分っただけで2カ国、
>インドネシア(非)とドミニカ共和国(非)です。
台湾のイルカもそうだけど、シャチも捕れるのに折角南半球全域に回遊する、生息数の多いミンクを何故捕らないと思う?
それら「歯鯨」類は髭鯨と違って魚を追って浅瀬まで入ってきてくれるからだよ。
ある程度浅瀬に入ってくれば、あとは動きが鈍るので同じく網追い込みと突き捕りで捕れる。太地でやってるイルカ漁と基本は同じ。浅瀬に近付かない上に、ミンクに同じ漁法は出来ない。
だからこそどんなに探しても「伝統的なミンク鯨漁」が見付からない訳だw
もし過去に捕ってたならば、「生存捕鯨枠」を主張できるのに何処もそんな事言い出さないもんねぇ・・・
>管理されていないクジラはもっと多くの国が利用しているが、十分把握して
いないらしい。
>すぐに高効率のミンク漁は無理でも、クジラを獲って食べている国は沢山あると言う事です。
ミンク鯨は「IWCで管理されてる鯨」なの。何の話してるかワカッテル?w
そしてそしてミンク鯨は全く高効率じゃないよ?上で説明した通り、イルカみたいな追い込みが出来ないから。そしてIWC管轄外の鯨はほとんど「小さな歯鯨(イルカ)か「大きな歯鯨(動きが遅いので捕獲しやすい)」です。
その人達がミンクを捕れる様になる為には20億円のキャッチャーが必要です♪
>中小クジラにも捕鯨砲を使うでしょうし、足の早い漁船でもOKだと思いますよ。
>何といっても昔からクジラを食用にしている国々ですから意外と簡単にやってしまうでしょう。
アタマの悪いキミには、「では何故、今現在中小クジラと同じ様にミンクを捕ってないの?」と何度訊いても答えられないでしょ?w
答えは簡単。「やれなから、やってない」という事。他の理由が有るなら言って御覧♪
>南太平洋にはクジラを食べる島国が多いし、間違ってミンクを獲っているかも知れませんよ。
弱ったミンクが浅瀬に迷い込んできたのに銛を打って「捕った」ケースぐらいは年間何件か有るだろうねw
積極的に捕ろうとして捕れないからこそ、「捕ってない」の。ワカル?w
>親子や体力の無いミンクなどはスピードが遅いから良い標的にされるでしょう。何しろ南太平洋に70万頭も居るのですから出会わない訳ないよね。
キミに教えてあげる答えは全部同じだな・・・
「じゃあ、一体何故、『今まで・今現在』それをやってないの?
ね?キミのその濁ったアタマじゃ答えられないでしょ?
>実際には小規模捕鯨でもクジラを取っていますから大した問題じゃないでしょ。
・・・じゃあ何故今までry
キミみたいにいつまで経っても訊かれた事に答えられないまま「かも知れない・・・」だけで食い下がるような度を越した馬鹿の相手はコレで終わりにするね・・・w
なんでしょう。
それ、当時の装備も同じく「キャッチャーボート」だからw
キャッチャーボートそのものの性能向上は60年代とはほとんど変化が無いけど、特殊船舶であるキャッチャーを建造出来るの先進国に限られてます。
キミが安易に考えてる様な南半球の海洋小国が新規に設備として取り入れようとすれば、金額としてはやはり20億の金が掛かるよ?
>韓国でも、混獲だがミンクを獲っているということはミンク漁が可能なんだろうね。
その「混獲」が何故非難されてるかと言うと、原因の一つが鯨が「窒息死」
するからなの。倫理的な問題として哺乳類を即死させられない方法を認められないからこそ、簡単なのに何処のIWC未加盟国もやってない。
それこそ世界中のクジラ愛護が大騒ぎするから。だから韓国は「偶然クジラ」として混獲してる訳だ。
だから「網捕り」でのミンク捕獲が手法として可能でも、商業目的捕獲法としては認められないの。ワカル?
>台湾(非加盟)ではミンク以外の管理鯨を獲っている。
>赤道付近から南にはミンク漁の資料は見つからないが、ミンクと大きさや運>動能力で大差ないと思えるシャチを獲っている国は分っただけで2カ国、
>インドネシア(非)とドミニカ共和国(非)です。
台湾のイルカもそうだけど、シャチも捕れるのに折角南半球全域に回遊する、生息数の多いミンクを何故捕らないと思う?
それら「歯鯨」類は髭鯨と違って魚を追って浅瀬まで入ってきてくれるからだよ。
ある程度浅瀬に入ってくれば、あとは動きが鈍るので同じく網追い込みと突き捕りで捕れる。太地でやってるイルカ漁と基本は同じ。浅瀬に近付かない上に、ミンクに同じ漁法は出来ない。
だからこそどんなに探しても「伝統的なミンク鯨漁」が見付からない訳だw
もし過去に捕ってたならば、「生存捕鯨枠」を主張できるのに何処もそんな事言い出さないもんねぇ・・・
>管理されていないクジラはもっと多くの国が利用しているが、十分把握して
いないらしい。
>すぐに高効率のミンク漁は無理でも、クジラを獲って食べている国は沢山あると言う事です。
ミンク鯨は「IWCで管理されてる鯨」なの。何の話してるかワカッテル?w
そしてそしてミンク鯨は全く高効率じゃないよ?上で説明した通り、イルカみたいな追い込みが出来ないから。そしてIWC管轄外の鯨はほとんど「小さな歯鯨(イルカ)か「大きな歯鯨(動きが遅いので捕獲しやすい)」です。
その人達がミンクを捕れる様になる為には20億円のキャッチャーが必要です♪
>中小クジラにも捕鯨砲を使うでしょうし、足の早い漁船でもOKだと思いますよ。
>何といっても昔からクジラを食用にしている国々ですから意外と簡単にやってしまうでしょう。
アタマの悪いキミには、「では何故、今現在中小クジラと同じ様にミンクを捕ってないの?」と何度訊いても答えられないでしょ?w
答えは簡単。「やれなから、やってない」という事。他の理由が有るなら言って御覧♪
>南太平洋にはクジラを食べる島国が多いし、間違ってミンクを獲っているかも知れませんよ。
弱ったミンクが浅瀬に迷い込んできたのに銛を打って「捕った」ケースぐらいは年間何件か有るだろうねw
積極的に捕ろうとして捕れないからこそ、「捕ってない」の。ワカル?w
>親子や体力の無いミンクなどはスピードが遅いから良い標的にされるでしょう。何しろ南太平洋に70万頭も居るのですから出会わない訳ないよね。
キミに教えてあげる答えは全部同じだな・・・
「じゃあ、一体何故、『今まで・今現在』それをやってないの?
ね?キミのその濁ったアタマじゃ答えられないでしょ?
>実際には小規模捕鯨でもクジラを取っていますから大した問題じゃないでしょ。
・・・じゃあ何故今までry
キミみたいにいつまで経っても訊かれた事に答えられないまま「かも知れない・・・」だけで食い下がるような度を越した馬鹿の相手はコレで終わりにするね・・・w
これは メッセージ 3629 (mppoe7 さん)への返信です.
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