Re: 日本バッシング
投稿者: ichiro_55a 投稿日時: 2009/07/25 23:42 投稿番号: [3409 / 15828]
>オーストラリアは、ハワード前首相の時代から、大変日本にとって有力な盟友です。同じ環太平洋国家として協調していくことが何よりも重要です。
・お互いにメリットのある分野では強調すればいいし、片一方に不利な事柄は聞く必要がない。これは同盟において当たり前の事柄だな
>鯨肉好きな一部の好事家は、食料問題だなんだと滔々と述べますが、明らかに鯨が珍味として好きなだけです。
・「明らか」とする根拠は?キミの思い込みはもう聞き飽きたからさ。根拠を述べようね
>日本が食料危機に陥るような事態になっても大多数の日本人がさあ、食料危機だ鯨を喰えと言われても、喰わないでしょう。
・食糧危機なら、アメリカ人でもオーストラリア人でも食べるだろうね。
飛行機事故で山に墜落した西欧人は人間すら食べたんだからね
>そういう事態になっているのに、南極にまで遠征して鯨をエンヤコラと運搬する事がコスト的にも見合うわけがありません。
・そういう事態の根拠がないね
>別に捕鯨を文化だなどと思った事もないし、捕鯨を停止しろと言われても、そもそもそんな事やってたんだっけ?というのが大方の日本人の見方です。
・「大方」と言うからには数値的根拠を出してごらん。こちらは逆の資料があるからね。
【(1)日本国内】
1995年、総理府国政モニターにて、鯨と食文化について世論調査を行ったところ、「合理的に管理されれば、捕鯨は許されるべきとの意見に賛成ですか」との質問に、76.8%が賛成を示した。賛成を示した集団に年齢的な偏りは見られず、若年令層も広く賛成を示していた(詳細は、平成7年10月付け内閣総理大臣官房広報課「モニター月報」を参照)。なお、その他主な世論調査結果は以下のとおり。
1992年 ギャロップ 捕鯨賛成64%、反対22%
1993年 日本経済新聞 捕鯨賛成64%、反対21%
1993年 朝日新聞 捕鯨賛成54%、反対35%
1993年 西日本新聞 捕鯨賛成82%、反対13%
1993年 京都新聞 捕鯨賛成63%、反対17%
1995年 総理府国政モニター 捕鯨賛成77%、反対15%
【水産庁捕鯨班HPより】
・ちなみに日本国内
内閣府「捕鯨問題に関する世論調査」(2001年12月実施)
平成13年12月13日〜23日に行われた「捕鯨問題に関する世論調査」の集計結果が,内閣府政府広報室より公表されました。この調査は,全国20歳以上の男女5,000人を対象とした,クジラ及び捕鯨問題についての意識調査となっています。
調査の結果から,「科学的根拠に基づき鯨類を持続的に利用すること」に,多くの国民(75%)が賛成しているとともに,「クジラの捕食が漁業資源に与える影響を調査すること」についても,賛成と回答した割合が81%と高く,鯨類資源の持続的利用への支持が高いことが明らかになりました。
*ネット調査(参考までに)
商業捕鯨にかんするヤフーアンケート
商業捕鯨に90%が賛成アイスランドが「国際捕鯨委員会の議論に進展がない」と商業捕鯨再開を発表。あなたは商業捕鯨に賛成? 反対?
(実施期間:2006年10月18日〜2006年10月24日)
賛成・・・90% 19001票
反対・・・10% 2220票
合計 21221票
>やはり、貴重な大自然である南氷洋に遠征しているのが、感情的な反発を買う最大の理由でしょう。
・南氷洋は様々な国が漁業を展開しているね
>水産庁利権をただちにくいとめる事が難しいなら、シーシェパードに資金的支援をするしかありません。
・テロリストに金を出す人間はテロリストだね
>それが、まっとうな日本人としての証明だから。
・いや、歪んだどこの国の所属だかも判然としないような一部の人間としか分からないのだが?
・お互いにメリットのある分野では強調すればいいし、片一方に不利な事柄は聞く必要がない。これは同盟において当たり前の事柄だな
>鯨肉好きな一部の好事家は、食料問題だなんだと滔々と述べますが、明らかに鯨が珍味として好きなだけです。
・「明らか」とする根拠は?キミの思い込みはもう聞き飽きたからさ。根拠を述べようね
>日本が食料危機に陥るような事態になっても大多数の日本人がさあ、食料危機だ鯨を喰えと言われても、喰わないでしょう。
・食糧危機なら、アメリカ人でもオーストラリア人でも食べるだろうね。
飛行機事故で山に墜落した西欧人は人間すら食べたんだからね
>そういう事態になっているのに、南極にまで遠征して鯨をエンヤコラと運搬する事がコスト的にも見合うわけがありません。
・そういう事態の根拠がないね
>別に捕鯨を文化だなどと思った事もないし、捕鯨を停止しろと言われても、そもそもそんな事やってたんだっけ?というのが大方の日本人の見方です。
・「大方」と言うからには数値的根拠を出してごらん。こちらは逆の資料があるからね。
【(1)日本国内】
1995年、総理府国政モニターにて、鯨と食文化について世論調査を行ったところ、「合理的に管理されれば、捕鯨は許されるべきとの意見に賛成ですか」との質問に、76.8%が賛成を示した。賛成を示した集団に年齢的な偏りは見られず、若年令層も広く賛成を示していた(詳細は、平成7年10月付け内閣総理大臣官房広報課「モニター月報」を参照)。なお、その他主な世論調査結果は以下のとおり。
1992年 ギャロップ 捕鯨賛成64%、反対22%
1993年 日本経済新聞 捕鯨賛成64%、反対21%
1993年 朝日新聞 捕鯨賛成54%、反対35%
1993年 西日本新聞 捕鯨賛成82%、反対13%
1993年 京都新聞 捕鯨賛成63%、反対17%
1995年 総理府国政モニター 捕鯨賛成77%、反対15%
【水産庁捕鯨班HPより】
・ちなみに日本国内
内閣府「捕鯨問題に関する世論調査」(2001年12月実施)
平成13年12月13日〜23日に行われた「捕鯨問題に関する世論調査」の集計結果が,内閣府政府広報室より公表されました。この調査は,全国20歳以上の男女5,000人を対象とした,クジラ及び捕鯨問題についての意識調査となっています。
調査の結果から,「科学的根拠に基づき鯨類を持続的に利用すること」に,多くの国民(75%)が賛成しているとともに,「クジラの捕食が漁業資源に与える影響を調査すること」についても,賛成と回答した割合が81%と高く,鯨類資源の持続的利用への支持が高いことが明らかになりました。
*ネット調査(参考までに)
商業捕鯨にかんするヤフーアンケート
商業捕鯨に90%が賛成アイスランドが「国際捕鯨委員会の議論に進展がない」と商業捕鯨再開を発表。あなたは商業捕鯨に賛成? 反対?
(実施期間:2006年10月18日〜2006年10月24日)
賛成・・・90% 19001票
反対・・・10% 2220票
合計 21221票
>やはり、貴重な大自然である南氷洋に遠征しているのが、感情的な反発を買う最大の理由でしょう。
・南氷洋は様々な国が漁業を展開しているね
>水産庁利権をただちにくいとめる事が難しいなら、シーシェパードに資金的支援をするしかありません。
・テロリストに金を出す人間はテロリストだね
>それが、まっとうな日本人としての証明だから。
・いや、歪んだどこの国の所属だかも判然としないような一部の人間としか分からないのだが?
これは メッセージ 3408 (freevinus さん)への返信です.
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