Re: 反捕鯨ちゃんの戯言撃沈コピペ♪
投稿者: ichiro_55a 投稿日時: 2009/07/23 10:16 投稿番号: [3344 / 15828]
>行き着くところ、クジラは哺乳類でたまたま海にいるということです。
家族や親族とともに生活する利口な動物です。もともとは陸上にいたのですが。そのような象のような生き物の群れが陸上にいたら我々は多分殺して食べない気がします。理由はわかりません。何となくというのと実際やってません。
・陸上の野生動物を人間は楽しみで殺している
【狩猟人口】
米国:1500万(人口約2億7千万)
フランス:160万(人口約6000万)
スペイン:40万(人口約4000万)
ポーランド:10万(人口約3000万)
フィンランド:30万(人口約500万)
ドイツ:30万(人口約8000万)
日本*16万人
>日本ではわかりませんが欧米では単なるセンチメンタルなことだと思います。野生の哺乳動物を捕獲して食べるのは良くない。科学的な根拠は何もありません。人間に近い生き物だからでしょう。
・野生の哺乳動物を西欧は食べてるよ。ジビエ料理
>1992年ころまでは科学者は科学的根拠のあることだけを言っていたがその後科学的根拠の無いことも主張するようになったとあります。つまり一般大衆の感性を代弁することもあるということでしょう。
・一般大衆は西欧でも管理するのであれば捕鯨に賛成する人が多数派
【『産経新聞』(1998.5.18.夕)
ミンククジラ食べてもOK
【マスカット18日=時事】
強硬な反捕鯨派とされる欧米など各国民の過半数が、資源が増加している小型のミンククジラについては、実は捕って食べても構わないとの寛容な姿勢を見せている……。こんな世論調査結果が17日、国際捕鯨委員会(IWC)年次総会が開かれているオマーンのマスカットで発表された。
それによると、ミンククジラ資源をIWCがきちんと管理するなら食用のために捕獲してよいか、との質問に対し、米国で71%、フランスで63%、英国で61%、オーストラリアでも53%の回答者が「捕獲を支持する」と答えた。
欧米では一部の動物愛護団体が「クジラは高等動物。殺して食べるのは残酷だ」として、特に日本の捕鯨に反対する運動を続け、ほとんどの政府も商業捕鯨停止措置の継続を支持している。】
【1997年及び1998年に、米、英、仏及び豪の各国で鯨類に関する世論調査を行ったところ、いずれの国の国民も鯨類に関する知識が低く、また、不正確あるいは誤った認識を持っていることが判明した。さらに、資源的に安全なミンク鯨を適切な資源管理の下で、伝統的な食文化のために、捕獲することについては、いずれの国でも過半数以上の支持があった(米71%、英61%、仏63%及び豪53%)。】 水産庁捕鯨班HP
>「捕鯨論争における日本の水産庁の主張には概ね賛成だが、「鯨が魚を大量に捕食しているために漁業資源が減少している」という「クジラ害獣論」は謬説である。鯨はカタクチイワシ、中深層性ハダカイワシなどを大量に摂食しているが、必ずしも漁業とは競合しない。」 とも言われています。
・今後のバイオエタノール、農業肥料、畜産飼料として、それらの需要が高まる可能性もあり、十分競合の可能性がある
>わたしも勘違いしてました。クジラは人間の漁業とバッティングすると思ってたので、それなら多少殺すのは仕方ないかと思ってました。
・漁業とバッティングする可能性は今後高まるのであり、現在バッティングしていないとする一部の意見で、その可能性を全否定するのはおろか
家族や親族とともに生活する利口な動物です。もともとは陸上にいたのですが。そのような象のような生き物の群れが陸上にいたら我々は多分殺して食べない気がします。理由はわかりません。何となくというのと実際やってません。
・陸上の野生動物を人間は楽しみで殺している
【狩猟人口】
米国:1500万(人口約2億7千万)
フランス:160万(人口約6000万)
スペイン:40万(人口約4000万)
ポーランド:10万(人口約3000万)
フィンランド:30万(人口約500万)
ドイツ:30万(人口約8000万)
日本*16万人
>日本ではわかりませんが欧米では単なるセンチメンタルなことだと思います。野生の哺乳動物を捕獲して食べるのは良くない。科学的な根拠は何もありません。人間に近い生き物だからでしょう。
・野生の哺乳動物を西欧は食べてるよ。ジビエ料理
>1992年ころまでは科学者は科学的根拠のあることだけを言っていたがその後科学的根拠の無いことも主張するようになったとあります。つまり一般大衆の感性を代弁することもあるということでしょう。
・一般大衆は西欧でも管理するのであれば捕鯨に賛成する人が多数派
【『産経新聞』(1998.5.18.夕)
ミンククジラ食べてもOK
【マスカット18日=時事】
強硬な反捕鯨派とされる欧米など各国民の過半数が、資源が増加している小型のミンククジラについては、実は捕って食べても構わないとの寛容な姿勢を見せている……。こんな世論調査結果が17日、国際捕鯨委員会(IWC)年次総会が開かれているオマーンのマスカットで発表された。
それによると、ミンククジラ資源をIWCがきちんと管理するなら食用のために捕獲してよいか、との質問に対し、米国で71%、フランスで63%、英国で61%、オーストラリアでも53%の回答者が「捕獲を支持する」と答えた。
欧米では一部の動物愛護団体が「クジラは高等動物。殺して食べるのは残酷だ」として、特に日本の捕鯨に反対する運動を続け、ほとんどの政府も商業捕鯨停止措置の継続を支持している。】
【1997年及び1998年に、米、英、仏及び豪の各国で鯨類に関する世論調査を行ったところ、いずれの国の国民も鯨類に関する知識が低く、また、不正確あるいは誤った認識を持っていることが判明した。さらに、資源的に安全なミンク鯨を適切な資源管理の下で、伝統的な食文化のために、捕獲することについては、いずれの国でも過半数以上の支持があった(米71%、英61%、仏63%及び豪53%)。】 水産庁捕鯨班HP
>「捕鯨論争における日本の水産庁の主張には概ね賛成だが、「鯨が魚を大量に捕食しているために漁業資源が減少している」という「クジラ害獣論」は謬説である。鯨はカタクチイワシ、中深層性ハダカイワシなどを大量に摂食しているが、必ずしも漁業とは競合しない。」 とも言われています。
・今後のバイオエタノール、農業肥料、畜産飼料として、それらの需要が高まる可能性もあり、十分競合の可能性がある
>わたしも勘違いしてました。クジラは人間の漁業とバッティングすると思ってたので、それなら多少殺すのは仕方ないかと思ってました。
・漁業とバッティングする可能性は今後高まるのであり、現在バッティングしていないとする一部の意見で、その可能性を全否定するのはおろか
これは メッセージ 3343 (hawaiinohito さん)への返信です.
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