日本鯨水産会社研究④
投稿者: freevinus 投稿日時: 2009/01/01 20:27 投稿番号: [319 / 15828]
鯨肉で頭で発狂する事は確かな事は、ここでデマをわめきたてている狂人の皆さんを見ると分かります。
それはそれとして、鯨研究所は、一応研究をしていると言っているが、非常におかしなことに、食用にならない部分は持ち帰っていないと言っている。
ということは、サンプルを証拠隠滅している事になるわけだが、膨大な費用をかけて、南氷洋まで出かけて、しかも鯨を殺戮する暴虐な行為は、世界でもこの鯨研と称する水産会社しかできないわけなので、同じ条件で追試する事もできないわけだ。
内臓では腎臓しか持ち帰っていないと言っているが、その理由は、腎臓を一部の人間が食用にするから、だそうだ。
おいおい、食用になるかどうかだけが判断基準なのか?
鯨は、水銀、カドミウム、ダイオキシン、その他の有害物質を多量に蓄積している事は世界的常識だ。
セレン、セレンと万病の薬のようにうめく馬鹿がいたようだが、これについても何ら証明はされていない。
鯨の個体差も大きい事が考えられるので、検査検査といっても、子供に積極的に食わせるのは犯罪行為に近いだろう。
大麻学生のような低脳が鯨食人種には多いようだ。
これは メッセージ 315 (freevinus さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/ja7dfa4offckdca4ncq_1/319.html