Re: この馬鹿さ加減もアメリカサイトで
投稿者: akkxgfm55f 投稿日時: 2009/02/19 16:51 投稿番号: [2021 / 15828]
<私とあなたはアメリカの原住民の鯨肉商売の話をずっとしてきたのですが>
● 大元のNO.1929の私の投稿の趣旨からすれば、
鯨肉の話は脱線したまま走ってきたに過ぎない。NO.1929へのRESとして貴公が本来回答しなければならないのは「アラスカ原住民やマカ族が
資源状態の極めて悪いホッキョククジラを捕獲しなければ生活できないほど食物が限られ質素」であることの
根拠を示すことである。また鯨肉販売は商業性があるが一点数十万円もするひげや骨の工芸品には商業性
が無いことの根拠を示すことである。
鯨肉については鯨缶詰という私の勘違いを貴公が指摘した時点でお詫びと訂正をしている。
再度お詫びと訂正をします。(誤)…クジラ缶詰の販売⇒(正)…北極圏のスーパーでは鯨肉が販売されている(缶詰か生は定かでない)。
※貴公も「アラスカ原住民やマカ族が
資源状態の極めて悪いホッキョククジラを捕獲しなければ生活できないほど食物が限られ質素」であることの
根拠と、「鯨肉販売は商業性があるが一点数十万円もするひげや骨の工芸品には商業性
が無い」ことの根拠を示されたい。捕獲頭数の多い少ないについて述べる場合は8000頭程度しか生存しておらず絶滅危惧種に近いホッキョククジラと少なく見ても数十万頭もいる南氷洋ミンククジラの資源状態、それに大きさ(80トン;5トン)も考慮されたい。
これは メッセージ 1964 (cocogahen さん)への返信です.
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