Re: この馬鹿さ加減もアメリカサイトで
投稿者: cocogahen 投稿日時: 2009/02/17 18:28 投稿番号: [1964 / 15828]
私とあなたはアメリカの原住民の鯨肉商売の話をずっとしてきたのですが、
いつのまにか、アメリカから脱線してグリーンランドですか???
だれがグリーンランドの商業捕鯨の話をしてきました?
何?アラスカの鯨販売の情報源は誰かが鯨を20ドルで「分けてもらった」ことを「販売」っていうの?
この誰かのブログの旅体験がアラスカの”商業”捕鯨の情報源???
No.1929では
>珍味としてのクジラ缶詰の販売です
>いずれにしても彼らのクジラは商行為の対象であります、
>すなわち商業捕鯨そのものなのです。
↓
No.1953では
>お詫びと訂正(鯨缶詰→鯨肉)
>鯨肉販売といえば缶詰しか思いつかず早とちり失礼しました。
>北極圏「スーパー」で鯨肉が販売されているのは『確か』です
↓
それが今この投稿では・・・
>スーパーでないなんて揚げ足を捕らないでね
>:要は現金でクジラ肉販売は商行為であるということです。
>(オーロラ見にアラスカのイヌイットの住む陸の孤島を、
>原住民の秋の捕鯨の日のタイミングにたまたま訪れた旅人の日本人が)
>「20ドルで10ポンド(5Kg)ぐらいを分けてやるよ」と誘いを受けた
ねえ?
この有料でも「たまたまおとずれて分けてやる」が普通
”クジラ肉販売の商行為”っていうんでしょうか?
アラスカのスーパーは建物がない野ざらしで商売するってことでしょうか?
(ブログには人々が暮らして行くための設備(警察、消防、郵便、スーパーなど)を要しているとありましたが・・・)
こんな小さな光景がアラスカの、あなたが言った「商業捕鯨そのもの」なんですか?
アラスカの商業捕鯨の情報源が誰かのブログとはあきれたものです。
無理やりのこじつけの笑止千万とはあなたのことです!
これは メッセージ 1961 (akkxgfm55f さん)への返信です.
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