Re: この馬鹿さ加減もアメリカサイトで
投稿者: akkxgfm55f 投稿日時: 2009/02/17 15:16 投稿番号: [1961 / 15828]
検索すれば何んぼでも出てきますが一例です。語学に堪能なエリートの貴殿ならさらに多く
見つけられるでしょう。頑張って証拠を突き止めてアメリカの常駐サイトで抗議してください。誤解なきように願いたいのは私自身は彼らの商行為を非難してはおりません。
彼らだって現代の人間です。博物館に収められているわけではなく貨幣経済の中で生きています。捕鯨には船もいる人件費もいる燃料もいる、それらに先立つものは現金です。あたりまえのことです。ただ
生存数の少ないホッキョク鯨を捕るのはいかがなものかというのはあります。
①グリーンランドの場合
グリーンランドで、クジラ肉が「商品」として販売されている…世界動物保護協会…
グリーンランドでは先住民の食糧確保のために欠かせないとして「先住民生存捕鯨」を行うことが認められているが、捕鯨が先住民の食糧確保のために行われている訳ではないことが立証されたとWSPAは主張している。
http://www.web-tab.jp/article/2965/====================================
②アラスカの場合(スーパーでないなんて揚げ足を捕らないでね:要は現金でクジラ肉
販売は商行為であるということです。)…リンクがうまく貼れませんので
この文章をそのままコピペで検索してください
クジラは春秋の年二回捕獲される。滞在した週末が秋の捕鯨の日らしく、「来週くれば20ドルで10ポンド(5Kg)ぐらいを分けてやるよ」とのこと。クジラの食べ方は、茹でるか凍らせるかの二通り。ちょっと料理とは言えないかもしれないが、ガイドは「おいしいんだ」の連発だった。日本人の俺も味を知らないわけではないが、アメリカ人は、「皿の上にはクジラだけなのか?」「ケチャップかけないのか?」「ピクルスはのってないのか?」なーんて感じ。でも、観光客からは、どこぞの環境団体のような発言はなかったのでちょっと安心。
これは メッセージ 1958 (cocogahen さん)への返信です.
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