捕鯨は日本の恥

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中国韓国と関わるとロクな事が無い(2)

投稿者: freevinus 投稿日時: 2010/09/25 22:47 投稿番号: [12513 / 15828]
当時の代表監督で、現在、アイルランド代表監督を務めているジオバンニ・トラパットーニ氏は昨年、フランスとのプレーオフで同じような誤審をくらい、南アW杯出場を逃した際、報道陣にこう漏らした。

  「審判に対する借りは、2002年の時に、もう返したと思っていた。君たちはモレノ主審を覚えているか?   今、また私の体には傷ができてしまったよ」

  モレノ容疑者の判定は、FIFAさえ認める「ワールドカップの世紀の大誤審」と称された。さらに、わいろをもらっていた八百長疑惑まで浮上。W杯後のエクアドルリーグ伝統の一戦で、ロスタイムを12分間に延長し、地元チームを故意に勝たせたとされる嫌疑までかけられた。

  騒動は、FIFAが異例の調査に乗り出す展開まで発展したが、結局、モレノ容疑者に規律違反はなかったとされた。しかし、事態を重く見たFIFAは、国際審判リストから除名。モレノ容疑者は、エクアドルリーグでも度重なる「不正ジャッジ」を追及され、03年、36歳にして、引退に追い込まれた。その後は、スポーツ解説者を行うかたわら、地元で審判養成学校を設立し、後身の指導にあたっていたのだという。

  20日夜、ケネディ国際空港の税関検査官は、エクアドルからの便で到着した挙動不審な男に気づいた。

  検査官はモレノ容疑者の身体検査を行い、腹部や背中、さらに、両足にも硬い異物が挟まっているのを見抜いた。そして、裸になるよう指示すると、下着の中に大量のヘロインが入ったプラスチック箱を発見した。

  「モレノ主審逮捕」のニュースは、イタリアでトップ級扱いで伝えられた。現イタリア代表GKのジャンルイジ・ブッフォンは報道陣から質問されると、吐き捨てるように語った。

  「モレノは2002年のときにすでにヘロインを隠し持っていたんだと思うね。下着の中ではなくて、体内にね(吸引していたという意味)」

  スポーツ界の薬物汚染はイタリアでも問題になっている。試合中のモレノ容疑者の薬物吸引は「冗談だよ」としながらも、イタリアの守護神はこう続けた。

  「スポーツ選手たちが薬物汚染に関与することは、残された最後の手段にまで手を出してしまったということを意味する。スポーツは、子供たちをクスリやストリート犯罪のようなさまざまな危険から救う手段なのに、彼はスポーツが持つ本来の意味を失わせるようなことをしてしまった」。

  トラパットーニ氏も再び、口を開いた。モレノ容疑者が下したあの時の誤審の不条理を再び訴えた。その口ぶりには、02年のアズーリは韓国に負けるほどの弱いチームではなく、彼のせいで優勝を逃したとの怨念(おんねん)がこもっていた。

  「今回、8年前に私が彼について考えていたことがはっきりした。あの時、敗退した私のチームについて、ファンが見方を変えてくれるだろうよ」







チョン・モンジュンが買収したという噂でしたが、中国人朝鮮人の無法ぶりには、もはや限界ですね。

日本はクジカンキチと反米基地反対者を切除すれば、世界の民主主義国家に復帰できるでしょう。


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