将来「 日 本 の 」牛肉消費量分の2/3
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/08/10 10:10 投稿番号: [11554 / 15828]
↑以上もの肉生産量が見込める捕鯨を手放す理由は存在しませんw
m_newsクン達が決して直視しようとしない 『 今 後 』 の畜肉大減産を考えれば、相対的に安い、そして同時に貴重な 『 肉 』 としてクジラさんのお肉の重要性は増すばかり、でしゅ♪
反捕鯨ちゃんのクジラ愛護パワーが回復するまでは有益な情報提供を続けましゅね♪
今後「陸上資源(特に真水資源)の減衰」によって畜産による食糧生産は「物理的に頭打ち」になり「縮小を余儀なくされる」のは決定事項なんですが、キミのアタマには少しムツカシイのかな?「算数」の段階で行き詰っちゃってるtakarazimaクン♪↓
http://www.uplink.co.jp/bluegold/production/
『国連環境計画地球水アセスメント 水効率の悪い灌漑農業を止め、肉消費も減らせ』
http://www.juno.dti.ne.jp/~tkitaba/earth/conservation/news/06032401.htm
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1143583&tid=ja7dfa4offckdca4ncq&sid=1143583&mid=9473
日 本 の 様 な陸上資源に乏しい国では尚の事畜産による食肉生産・消費は厳しくなります。
畜産による食肉供給・消費が現在の1/10以下になる事は充分考えられますが、南極を含めたクジラさんの資源を有効活用すれば現在の十倍以上(全捕獲可能鯨種併せれば最大で5万トン以上)の鯨肉生産が可能でしゅ♪
全畜肉消費が1/10以下に落ち込んだ時の価格高騰は想像すらしたくないレベルですが、その時、現在の10倍以上の生産量に増えた、「真水資源も餌飼料も飼育・放牧地も要らない」、燃料消費と技術・設備だけで手に入るクジラさんのお肉は
『 相 対 的 に 安 い < 肉 > 』
として 日 本 人 の 食 卓 に欠かせないものとなりましゅ♪
因みに今現在の 日 本 に 於 け る 牛肉総消費量(国産/輸入含む)は可食部重量で72万8000㌧。↓
食料需給表
http://www.maff.go.jp/j/zyukyu/fbs/
によると平成19年の国内消費仕向量(うち純食料)は牛肉 1,180,000( 728,000) トン。
「純食料(要は可食部)としての食肉量」は72万8千トンですが、上記の大減産で1/10まで下がると7万2800㌧。
一方、その時点でのクジラさんのお肉の生産量は 5 万 ト ン を越えましゅ♪↓
http://blogs.yahoo.co.jp/toripan1111/8891771.html
『南極のクロミンク一種だけに限定しても、現在言われてる最新の「推定生息数67万頭」からの捕獲枠なら5,000頭以上もの捕獲が可能ですし、一頭あたりの歩度(これも可食部)を5トンで計算すれば最低でも2万5千トン以上もの鯨肉生産量になります。
これにミンクの10倍近い歩度があるナガス・ザトウ・イワシ・ニタリ・・・を其々の捕獲可能数(最低でも100頭ずつはいけます♪)を加えればその時点での牛肉供給量の軽く2/3以上の量の鯨肉を供給できる、という事になりましゅ♪』
その時点での
日 本 に 於 け る 全 牛 肉 消 費 の 2 / 3 以 上
を占める鯨肉は立派な代替食材ですねェ・・・w
大規模畜産に絶対不可欠な「真水資源」が減衰するのが判っている時代に、
エ サ も 、
真 水 資 源 も 、
飼 育 の 為 の 土 地 さ え も 、
一切使わずに得られるクジラさんのお肉、が飼料大減産・高騰によって暴騰した畜肉に比較して「相対的に安い < 肉 > 」になるのは ア タ リ マ エ でしゅ♪
m_newsクン達が決して直視しようとしない 『 今 後 』 の畜肉大減産を考えれば、相対的に安い、そして同時に貴重な 『 肉 』 としてクジラさんのお肉の重要性は増すばかり、でしゅ♪
反捕鯨ちゃんのクジラ愛護パワーが回復するまでは有益な情報提供を続けましゅね♪
今後「陸上資源(特に真水資源)の減衰」によって畜産による食糧生産は「物理的に頭打ち」になり「縮小を余儀なくされる」のは決定事項なんですが、キミのアタマには少しムツカシイのかな?「算数」の段階で行き詰っちゃってるtakarazimaクン♪↓
http://www.uplink.co.jp/bluegold/production/
『国連環境計画地球水アセスメント 水効率の悪い灌漑農業を止め、肉消費も減らせ』
http://www.juno.dti.ne.jp/~tkitaba/earth/conservation/news/06032401.htm
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1143583&tid=ja7dfa4offckdca4ncq&sid=1143583&mid=9473
日 本 の 様 な陸上資源に乏しい国では尚の事畜産による食肉生産・消費は厳しくなります。
畜産による食肉供給・消費が現在の1/10以下になる事は充分考えられますが、南極を含めたクジラさんの資源を有効活用すれば現在の十倍以上(全捕獲可能鯨種併せれば最大で5万トン以上)の鯨肉生産が可能でしゅ♪
全畜肉消費が1/10以下に落ち込んだ時の価格高騰は想像すらしたくないレベルですが、その時、現在の10倍以上の生産量に増えた、「真水資源も餌飼料も飼育・放牧地も要らない」、燃料消費と技術・設備だけで手に入るクジラさんのお肉は
『 相 対 的 に 安 い < 肉 > 』
として 日 本 人 の 食 卓 に欠かせないものとなりましゅ♪
因みに今現在の 日 本 に 於 け る 牛肉総消費量(国産/輸入含む)は可食部重量で72万8000㌧。↓
食料需給表
http://www.maff.go.jp/j/zyukyu/fbs/
によると平成19年の国内消費仕向量(うち純食料)は牛肉 1,180,000( 728,000) トン。
「純食料(要は可食部)としての食肉量」は72万8千トンですが、上記の大減産で1/10まで下がると7万2800㌧。
一方、その時点でのクジラさんのお肉の生産量は 5 万 ト ン を越えましゅ♪↓
http://blogs.yahoo.co.jp/toripan1111/8891771.html
『南極のクロミンク一種だけに限定しても、現在言われてる最新の「推定生息数67万頭」からの捕獲枠なら5,000頭以上もの捕獲が可能ですし、一頭あたりの歩度(これも可食部)を5トンで計算すれば最低でも2万5千トン以上もの鯨肉生産量になります。
これにミンクの10倍近い歩度があるナガス・ザトウ・イワシ・ニタリ・・・を其々の捕獲可能数(最低でも100頭ずつはいけます♪)を加えればその時点での牛肉供給量の軽く2/3以上の量の鯨肉を供給できる、という事になりましゅ♪』
その時点での
日 本 に 於 け る 全 牛 肉 消 費 の 2 / 3 以 上
を占める鯨肉は立派な代替食材ですねェ・・・w
大規模畜産に絶対不可欠な「真水資源」が減衰するのが判っている時代に、
エ サ も 、
真 水 資 源 も 、
飼 育 の 為 の 土 地 さ え も 、
一切使わずに得られるクジラさんのお肉、が飼料大減産・高騰によって暴騰した畜肉に比較して「相対的に安い < 肉 > 」になるのは ア タ リ マ エ でしゅ♪
これは メッセージ 11552 (m_news_topics さん)への返信です.
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