人類はどちらに変らなければならないのか?
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/08/05 09:00 投稿番号: [10949 / 15828]
↑
を
考
え
な
け
れ
ば
な
ら
な
い
理
由
は、否応無しに 『 真 水 資 源 が 減 衰 す る か ら 』 だよ ?
現 実 に 「農業生産に使う真水資源」が枯渇している、というソースは挙がっているので、キミみたいな感想文しか書けないバカの妄想ではナニも変わりません♪↓
http://www.uplink.co.jp/bluegold/production/
『国連環境計画地球水アセスメント 水効率の悪い灌漑農業を止め、肉消費も減らせ』
http://www.juno.dti.ne.jp/~tkitaba/earth/conservation/news/06032401.htm
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1143583&tid=ja7dfa4offckdca4ncq&sid=1143583&mid=9473
アメリカ・豪・ロシア・中国等の内陸部にある巨大穀倉地帯に「淡水化した海水」を⇒運ぶコスト、パイプラインを作るコスト、それから勿論日に何十億トンもの海水を濾過するコスト、は全て「 お 肉 の 値 段 」に加算されましゅ♪
勿論海水を濾過して使わなきゃならない程の水資源危機時代なんだから、パイプラインなんか 格 好 の テ ロ 標 的 でしゅ♪
まぁ、現実的には濾過した後の「濃い海水」の捨て場が無いので人間の飲料用程度の量なら兎も角、大規模農業には使えない、という結論が出てるんだけどね。(濾過後の濃い海水を海中に流すと生態系が破壊されるってのは解るかな?w)
大規模農業に供する程大量の真水の副産物「通常の倍以上濃い海水(濾過排水)」から完全に水分を除去してミネラル回収するのにどれだけエネルギーを使わなければならないのか?という事にも勿論考えが及ばないんだろうな、yaskiriクンのアタマでは・・・w
かたや、捕鯨によって得られるクジラさんのお肉には真水資源も、餌穀物も、飼育の為の土地施設・それに付随する環境破壊も一切無し、ほぼ燃料消費のみで手に入る 「 比 較 的 安 価 な 『 肉 』 」 になりますw
ハイ、以上の理由でシーフード利用増大にシフトするのはアタリマエでしゅし、そこからクジラさんのお肉を 除 外 す る 理 由 は存在しませんね♪↓
『 今 後 』 真水資源が絶対的に足らない時代・畜産飼料など作る余裕が無い⇒畜肉生産減少・価格大高騰の時代に、水も餌も要らずに手に入る「クジラさんのお肉」を手放す理由は何一つアリマセン♪
極々単純に、捕鯨によるクジラさんのお肉を含めた「狩猟食物生産」の割合を増やして、甚大な環境破壊を齎す「農業・畜産」の割合を可能な限り減らさなければならないし、特に 「 真 水 資 源 の 減 衰 」 という絶対的な制約からそうせざるを得ない、という事でしゅ♪↓
イルカ漁・捕鯨を含めた対象生物資源の再生産能力の範囲内で行われる狩猟食物生産が環境に適合した 持 続 可 能 な 産 業 であるのに対して、畜産やそれを支える大規模農業、たとえ放牧型畜産であっても深刻な土壌破壊を引き起こし、もはや持続不可能である、という事実を認識しましょう♪
前向きに、人類の食糧生産に対する認識の変化を促してるのにもかかわらず「家畜は絶滅しないから気にするな、クジラさんは絶滅しちゃうから食べちゃラメェッ!!」と変化を頑なに拒んでいるのは誰なんでしょうか?w
真水資源を使わずに済む海洋生物資源利用へのシフトを遅らせ続け、陸上資源の有限性を誤魔化し続け、高々1000頭程度の捕鯨に大騒ぎする事こそが最も忌むべき保守性である、というのは理系の方ならとっくに気付いててしかるべき問題の筈なんですけどねェ・・・?w
それから「農業畜産は持続可能な産業である」というのはもう20世紀の内に終わってしまった幻想でして、それに完全な止めを刺したのが件のFAO報告書ですね↓
「Livestock’slongshadow,06.11.29 」
http://www.juno.dti.ne.jp/~tkitaba/agrifood/agrienvi/06121301.htm
南極海以外では現在魚種・海域によって漁業資源の危機が言われているケースが有りますが、人類への安定した食糧供給を考えれば、特に↓の様な現実を鑑みれば尚の事、
(飼料穀物生産の為の森林伐採、特にアマゾンでのそれは生物多様性破壊の最大要因で、日に100種とも言われている野生生物絶\xCC
は、否応無しに 『 真 水 資 源 が 減 衰 す る か ら 』 だよ ?
現 実 に 「農業生産に使う真水資源」が枯渇している、というソースは挙がっているので、キミみたいな感想文しか書けないバカの妄想ではナニも変わりません♪↓
http://www.uplink.co.jp/bluegold/production/
『国連環境計画地球水アセスメント 水効率の悪い灌漑農業を止め、肉消費も減らせ』
http://www.juno.dti.ne.jp/~tkitaba/earth/conservation/news/06032401.htm
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1143583&tid=ja7dfa4offckdca4ncq&sid=1143583&mid=9473
アメリカ・豪・ロシア・中国等の内陸部にある巨大穀倉地帯に「淡水化した海水」を⇒運ぶコスト、パイプラインを作るコスト、それから勿論日に何十億トンもの海水を濾過するコスト、は全て「 お 肉 の 値 段 」に加算されましゅ♪
勿論海水を濾過して使わなきゃならない程の水資源危機時代なんだから、パイプラインなんか 格 好 の テ ロ 標 的 でしゅ♪
まぁ、現実的には濾過した後の「濃い海水」の捨て場が無いので人間の飲料用程度の量なら兎も角、大規模農業には使えない、という結論が出てるんだけどね。(濾過後の濃い海水を海中に流すと生態系が破壊されるってのは解るかな?w)
大規模農業に供する程大量の真水の副産物「通常の倍以上濃い海水(濾過排水)」から完全に水分を除去してミネラル回収するのにどれだけエネルギーを使わなければならないのか?という事にも勿論考えが及ばないんだろうな、yaskiriクンのアタマでは・・・w
かたや、捕鯨によって得られるクジラさんのお肉には真水資源も、餌穀物も、飼育の為の土地施設・それに付随する環境破壊も一切無し、ほぼ燃料消費のみで手に入る 「 比 較 的 安 価 な 『 肉 』 」 になりますw
ハイ、以上の理由でシーフード利用増大にシフトするのはアタリマエでしゅし、そこからクジラさんのお肉を 除 外 す る 理 由 は存在しませんね♪↓
『 今 後 』 真水資源が絶対的に足らない時代・畜産飼料など作る余裕が無い⇒畜肉生産減少・価格大高騰の時代に、水も餌も要らずに手に入る「クジラさんのお肉」を手放す理由は何一つアリマセン♪
極々単純に、捕鯨によるクジラさんのお肉を含めた「狩猟食物生産」の割合を増やして、甚大な環境破壊を齎す「農業・畜産」の割合を可能な限り減らさなければならないし、特に 「 真 水 資 源 の 減 衰 」 という絶対的な制約からそうせざるを得ない、という事でしゅ♪↓
イルカ漁・捕鯨を含めた対象生物資源の再生産能力の範囲内で行われる狩猟食物生産が環境に適合した 持 続 可 能 な 産 業 であるのに対して、畜産やそれを支える大規模農業、たとえ放牧型畜産であっても深刻な土壌破壊を引き起こし、もはや持続不可能である、という事実を認識しましょう♪
前向きに、人類の食糧生産に対する認識の変化を促してるのにもかかわらず「家畜は絶滅しないから気にするな、クジラさんは絶滅しちゃうから食べちゃラメェッ!!」と変化を頑なに拒んでいるのは誰なんでしょうか?w
真水資源を使わずに済む海洋生物資源利用へのシフトを遅らせ続け、陸上資源の有限性を誤魔化し続け、高々1000頭程度の捕鯨に大騒ぎする事こそが最も忌むべき保守性である、というのは理系の方ならとっくに気付いててしかるべき問題の筈なんですけどねェ・・・?w
それから「農業畜産は持続可能な産業である」というのはもう20世紀の内に終わってしまった幻想でして、それに完全な止めを刺したのが件のFAO報告書ですね↓
「Livestock’slongshadow,06.11.29 」
http://www.juno.dti.ne.jp/~tkitaba/agrifood/agrienvi/06121301.htm
南極海以外では現在魚種・海域によって漁業資源の危機が言われているケースが有りますが、人類への安定した食糧供給を考えれば、特に↓の様な現実を鑑みれば尚の事、
(飼料穀物生産の為の森林伐採、特にアマゾンでのそれは生物多様性破壊の最大要因で、日に100種とも言われている野生生物絶\xCC
これは メッセージ 10945 (yaskiriste さん)への返信です.
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