Re: 南極 roran_jp さんへ
投稿者: yaskiriste 投稿日時: 2010/08/04 20:42 投稿番号: [10893 / 15828]
>テッポウの養成はとても大変で、捕鯨全盛時代には主力のテッポウは大手水
産会社では役員待遇でした。社内の最高給取りです。
>マルハの泉井、極洋捕鯨の浜中など。(日水は忘れました(^o^) )
トリパンは、数千万円貰っていると言ってましたがホンマですか?
>名砲手は素材がなかなか見つからず、毎年選抜された若手が特訓を受けるの
ですが、実際にキャッチャーに乗せてもらえるのは何年かに一人です。その
うち見習砲手にしてもらえるのが何分の一。
「実際にキャッチャーに乗せてもらうのは何年かに一人」ですか??
そんなやり方で「素材が中々見つからない」なんて言っているのですか??
試験の為の試験は苦手でも、本番では全然違う結果を出してしまったりする、
そういう要素が射撃などには結構あると思うのですが、そんなのは通用しない
のですかね?
私としては、もっと広くチャンスをやればよいのにと思ってしまいますが、
そういう訳にいかんのでしょうかね??
数千万の高給取りと聞いているからこそ、ソコに存在する壁の厚さや何やかやに、
またまた色々な事を想像してしまうのですよ私のような庶民は。。
>全く経験のない国でしたら、砲手一人を育てるには、設備、指導者がいないの
はもちろん、素材の選抜から考えると一人何億も掛かるのでは。
ふ〜〜ん。動画でみると、もっと簡単そうに見えますが実際はチャウのね。
>諸外国ではたとえノールウェー、ロシアでも現状では全く歯が立たないでしょう。
すぐには思い出せないかもってことですね??
これは メッセージ 10876 (roran_jp さん)への返信です.
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