Re: kknekoさんの病名は『バンビ症候群』♪
投稿者: yaskiriste 投稿日時: 2010/07/29 16:36 投稿番号: [10638 / 15828]
>この言葉は初めて聞いたけどイルカ愛護ちゃん達の病態そのものだね・・・w↓
>バンビ症候群
>動物自身がもつ行動規範を擬人的に捉えすぎ,動物に対して人間自身の価値観を
押しつけてしまうような一連の態度。「動物は人間のような感情をもっている」
>「動物は人間を邪悪な存在と見なしている」などと思いこむ状態。
>〔作家フェ
まぁ否定したい人の意見は、こんなもんでしょ。
擬人的に捉えすぎている例もあるだろうけど、そうとも言い切れない場合も
あるだろうし。
批判的な人には擬人化に見えても、実際に動物と心が通じ合っていてもそれは
当人同士にしかワカラナイかもしれず、又動物に語りかける際に人間の言葉を
使っていたとしても本当はその他の目に見えないものを含めた総合的な感じ方
をしているかもしれず、それはあるいはテレパシーみたいなものかも知れず。。
>ハイ、ここで先程紹介したkknekoさんのクジラ愛護童話「クジラたちの海」をもう
ちょっと見てみましょう♪↓
>『ミンククジラのクレアは15歳、“豊饒の海”南氷洋で双子を育てるのに一生
懸命なお母さん。ある日、その双子の一方の男の子、ジョーイが謎のシャチの集団
にさらわれてしまいます。群れの仲間の助けはあてにできず、クレアは単身で息子
を捜すため旅立つことを決心します。旅の間に出会った臆病者の若いザトウクジラ・
チェロキー、年老いたシロナガスクジラの歴史家・ダグラス、ぶっきらぼうだけど
腕っぷしの強いマッコウクジラ・ジャンセンとともに、誘拐犯のシャチの追撃を受け
たり、予想もしなかった事件に巻き込まれながらも、さまざまなイルカやクジラ、
その他の海の動物たちと交流しながら、クレアは冒険の旅をつづけます。』
>ttp://chikyu-to-umi.com/kkneko/nvl/novel.htm
>・・・人間に飼われてたわけでもない、野生のクジラの名前が
>「 ク レ ア 」「 ジ ョ ー イ 」「 チ ェ ロ キ ー 」
>「 ダ グ ラ ス(歴史家だそうなw)」「 ジ ャ ン セ ン 」
>でっせ・・・?w
>もはや「擬人化」どころじゃないんだけど、↑のリンクで全部読んでみると日本の
捕鯨船員を悪魔扱いしてたりして、まさに冒頭で紹介した「バンビ症候群」そのもの♪
これって童話じゃないのきゃ??
童話っていうのは、こういうものなんですよアホパン君。
大人のままで書いても子供達には通用しないんじゃねぇの??
男性?でこういう童話を書ける人って珍しいのと違いますか??
アホパンは一体何をあきれているのだろ。
捕鯨船員の悪魔扱いは子供にはチョットきついかもしれないけど。
まぁそれも物語上のことだろうから。。(詳しくは見ていませんが)
>因みにクジラの擬人化では収まらずに、ヒトの擬猫化をやるところまで進行してらっ
しゃいます♪↓
>『私は本来社会性としてはネコ科に属する個体で、ネットワーカータイプではない
ニンゲンのため、他にまともな芸も思いつかんのですが、現実に痛みを背負わされ
ている方々をリスペクトする姿勢を、こんな不器用な形ででも表していきます。』
>ttp://kkneko.sblo.jp/article/37482339.html
>ネコ科に属するニンゲンって、一体何症候群ですかニャ〜?w
ここで言っている意味は普通よく使われるものだよ。
病気の話ではなく、人間のタイプを表すのに猫は良く引用される訳ズラ。
オレもどっちかといえば猫と気が合うんだよねぇ。
家の猫はオレに対して猫族同士の挨拶をするけど、アンタには判りっこないよな??
オレは猫を一家族として付き合っているから、猫もそれを感じてオレを認めて
くれているのだと思うw
猫というのは主従関係には全然馴染まない、生き物だにゃ??
>バンビ症候群
>動物自身がもつ行動規範を擬人的に捉えすぎ,動物に対して人間自身の価値観を
押しつけてしまうような一連の態度。「動物は人間のような感情をもっている」
>「動物は人間を邪悪な存在と見なしている」などと思いこむ状態。
>〔作家フェ
まぁ否定したい人の意見は、こんなもんでしょ。
擬人的に捉えすぎている例もあるだろうけど、そうとも言い切れない場合も
あるだろうし。
批判的な人には擬人化に見えても、実際に動物と心が通じ合っていてもそれは
当人同士にしかワカラナイかもしれず、又動物に語りかける際に人間の言葉を
使っていたとしても本当はその他の目に見えないものを含めた総合的な感じ方
をしているかもしれず、それはあるいはテレパシーみたいなものかも知れず。。
>ハイ、ここで先程紹介したkknekoさんのクジラ愛護童話「クジラたちの海」をもう
ちょっと見てみましょう♪↓
>『ミンククジラのクレアは15歳、“豊饒の海”南氷洋で双子を育てるのに一生
懸命なお母さん。ある日、その双子の一方の男の子、ジョーイが謎のシャチの集団
にさらわれてしまいます。群れの仲間の助けはあてにできず、クレアは単身で息子
を捜すため旅立つことを決心します。旅の間に出会った臆病者の若いザトウクジラ・
チェロキー、年老いたシロナガスクジラの歴史家・ダグラス、ぶっきらぼうだけど
腕っぷしの強いマッコウクジラ・ジャンセンとともに、誘拐犯のシャチの追撃を受け
たり、予想もしなかった事件に巻き込まれながらも、さまざまなイルカやクジラ、
その他の海の動物たちと交流しながら、クレアは冒険の旅をつづけます。』
>ttp://chikyu-to-umi.com/kkneko/nvl/novel.htm
>・・・人間に飼われてたわけでもない、野生のクジラの名前が
>「 ク レ ア 」「 ジ ョ ー イ 」「 チ ェ ロ キ ー 」
>「 ダ グ ラ ス(歴史家だそうなw)」「 ジ ャ ン セ ン 」
>でっせ・・・?w
>もはや「擬人化」どころじゃないんだけど、↑のリンクで全部読んでみると日本の
捕鯨船員を悪魔扱いしてたりして、まさに冒頭で紹介した「バンビ症候群」そのもの♪
これって童話じゃないのきゃ??
童話っていうのは、こういうものなんですよアホパン君。
大人のままで書いても子供達には通用しないんじゃねぇの??
男性?でこういう童話を書ける人って珍しいのと違いますか??
アホパンは一体何をあきれているのだろ。
捕鯨船員の悪魔扱いは子供にはチョットきついかもしれないけど。
まぁそれも物語上のことだろうから。。(詳しくは見ていませんが)
>因みにクジラの擬人化では収まらずに、ヒトの擬猫化をやるところまで進行してらっ
しゃいます♪↓
>『私は本来社会性としてはネコ科に属する個体で、ネットワーカータイプではない
ニンゲンのため、他にまともな芸も思いつかんのですが、現実に痛みを背負わされ
ている方々をリスペクトする姿勢を、こんな不器用な形ででも表していきます。』
>ttp://kkneko.sblo.jp/article/37482339.html
>ネコ科に属するニンゲンって、一体何症候群ですかニャ〜?w
ここで言っている意味は普通よく使われるものだよ。
病気の話ではなく、人間のタイプを表すのに猫は良く引用される訳ズラ。
オレもどっちかといえば猫と気が合うんだよねぇ。
家の猫はオレに対して猫族同士の挨拶をするけど、アンタには判りっこないよな??
オレは猫を一家族として付き合っているから、猫もそれを感じてオレを認めて
くれているのだと思うw
猫というのは主従関係には全然馴染まない、生き物だにゃ??
これは メッセージ 10612 (toripan1111 さん)への返信です.
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