畜産について回る「何も生み出さない仕事」
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/07/27 23:39 投稿番号: [10553 / 15828]
(前投稿の続き)
313 :名無しさん@十周年 :2010/05/09(日) 16:01:54 ID:IPdBqe/u0
>>248
たぶん、こうなると思う。
・パコマ原液を筋肉注射した場合。
注射した部位は、猛烈な勢いで壊死し始める。
壊死した組織とパコマが血液中に移行し始め、パコマ+筋肉を構成していた
ミオグロビンや塩化カリウムの影響が全身に出る。
あ゛〜もう想像したくない…俺には、無理。
375 :名無しさん@十周年 :2010/05/09(日) 16:06:33 ID:pdJQdyk00
>>313
>壊死した組織とパコマが血液中に移行し始め、パコマ+筋肉を構成していた
>ミオグロビンや塩化カリウムの影響が全身に出る。
なんかの映画おもいだした・・⊂⌒~⊃。Д。)⊃ せめてコロっと逝けたら・・
455 :名無しさん@十周年 :2010/05/09(日) 16:11:36 ID:IPdBqe/u0
>>375
コロっとは、死ねない。
注射部位のもの凄い激痛が徐々に広がり、しかも痙攣が起きるから、その部分も激痛に…
パコマの毒性その物の影響で内臓や脳にも致死的なダメージが起きると思う。
死ぬまで全身激痛で転げ回ることになるかもしれない。
せめて、塩化カリウムの静脈注射にしてやりたい。
これならコロっと……合掌
703 :名無しさん@十周年 :2010/05/09(日) 16:25:56 ID:78c6xvk80
パコマの使用例(BSE)
13時30分
薬殺開始。使用するのは、逆性石鹸液(パコマ)。
これを喉もとから静脈に注射をするのだが、危険を本能的に察知した牛は必死で、首を振り、四肢をばたつかせ、体全体を使い暴れ始めた。
狭い解剖室で、「危ない!」「大丈夫か!」「後ろの足を押さえ込め!」の言葉が行き交う。
牛も必死なら、職員も必死で命がけだ。チームワークがなければ、とてもやれない仕事だ。
牛の力で振り回されそうな状態のなかで自分の20倍近い巨体を必死になって押さえ込んでいる女子職員。
薬物が効いてきたのか少し牛の体から力が抜けた時、背の高い男性職員が鋭い刃物を取り出し、心臓のあると思われる部位に力一杯それを突き刺した。そして内部をえぐるように回してから、刃物を抜いた。
その瞬間、濃い真っ赤な血が、ドーと溢れ出した。ものすごい量である。
900キロの牛であるから血の量は13分1としてざーと見積もっても80キロはあるはずだ。
青いシート全体に血が広がる。最後の断末魔を思わせる大きな動きをした後、牛は静かになった。
血はドクン、ドクンと流れ落ちている。皆の緊迫した雰囲気がひしひしと伝わってくる。
13時35分
「では」のチーフの声に、皆が牛から離れた。「黙とう」
http://www5.ocn.ne.jp/~date0731/zuihitsu/txt172.html
↑最後の分は止めが刃物だけど、とてもじゃないが「即死」とも「安楽死」とも呼べない状況ですねェ・・・
そして口蹄疫が発症してしまった家畜さんは歩けず、モノも食えず、という苦痛に晒されながら只々殺処分を待つ他無いようです↓
●口蹄疫とは蹄の2つに割れた動物(偶蹄類)、牛、豚、山羊、羊などが感染する伝染力の強いウイルス性伝染病です。口蹄疫という名前のとおり、口と蹄に水疱が形成され、それが破れて傷口を作ります。他には病変を作りませんが、乳牛や母豚には乳房にも水疱を作ります。口と蹄に水疱ができるので、動物はその痛みでものを食べられず、歩くことも出来ず、体力を消耗し、肉やミルクを作ることが出来なくなります。そのため、肉やミルクを作る畜産業界では世界中で最も恐れられる病気になっています。
以上のコピペは↓の2ちゃんスレから。
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1273382693/
(次投稿に続く)
313 :名無しさん@十周年 :2010/05/09(日) 16:01:54 ID:IPdBqe/u0
>>248
たぶん、こうなると思う。
・パコマ原液を筋肉注射した場合。
注射した部位は、猛烈な勢いで壊死し始める。
壊死した組織とパコマが血液中に移行し始め、パコマ+筋肉を構成していた
ミオグロビンや塩化カリウムの影響が全身に出る。
あ゛〜もう想像したくない…俺には、無理。
375 :名無しさん@十周年 :2010/05/09(日) 16:06:33 ID:pdJQdyk00
>>313
>壊死した組織とパコマが血液中に移行し始め、パコマ+筋肉を構成していた
>ミオグロビンや塩化カリウムの影響が全身に出る。
なんかの映画おもいだした・・⊂⌒~⊃。Д。)⊃ せめてコロっと逝けたら・・
455 :名無しさん@十周年 :2010/05/09(日) 16:11:36 ID:IPdBqe/u0
>>375
コロっとは、死ねない。
注射部位のもの凄い激痛が徐々に広がり、しかも痙攣が起きるから、その部分も激痛に…
パコマの毒性その物の影響で内臓や脳にも致死的なダメージが起きると思う。
死ぬまで全身激痛で転げ回ることになるかもしれない。
せめて、塩化カリウムの静脈注射にしてやりたい。
これならコロっと……合掌
703 :名無しさん@十周年 :2010/05/09(日) 16:25:56 ID:78c6xvk80
パコマの使用例(BSE)
13時30分
薬殺開始。使用するのは、逆性石鹸液(パコマ)。
これを喉もとから静脈に注射をするのだが、危険を本能的に察知した牛は必死で、首を振り、四肢をばたつかせ、体全体を使い暴れ始めた。
狭い解剖室で、「危ない!」「大丈夫か!」「後ろの足を押さえ込め!」の言葉が行き交う。
牛も必死なら、職員も必死で命がけだ。チームワークがなければ、とてもやれない仕事だ。
牛の力で振り回されそうな状態のなかで自分の20倍近い巨体を必死になって押さえ込んでいる女子職員。
薬物が効いてきたのか少し牛の体から力が抜けた時、背の高い男性職員が鋭い刃物を取り出し、心臓のあると思われる部位に力一杯それを突き刺した。そして内部をえぐるように回してから、刃物を抜いた。
その瞬間、濃い真っ赤な血が、ドーと溢れ出した。ものすごい量である。
900キロの牛であるから血の量は13分1としてざーと見積もっても80キロはあるはずだ。
青いシート全体に血が広がる。最後の断末魔を思わせる大きな動きをした後、牛は静かになった。
血はドクン、ドクンと流れ落ちている。皆の緊迫した雰囲気がひしひしと伝わってくる。
13時35分
「では」のチーフの声に、皆が牛から離れた。「黙とう」
http://www5.ocn.ne.jp/~date0731/zuihitsu/txt172.html
↑最後の分は止めが刃物だけど、とてもじゃないが「即死」とも「安楽死」とも呼べない状況ですねェ・・・
そして口蹄疫が発症してしまった家畜さんは歩けず、モノも食えず、という苦痛に晒されながら只々殺処分を待つ他無いようです↓
●口蹄疫とは蹄の2つに割れた動物(偶蹄類)、牛、豚、山羊、羊などが感染する伝染力の強いウイルス性伝染病です。口蹄疫という名前のとおり、口と蹄に水疱が形成され、それが破れて傷口を作ります。他には病変を作りませんが、乳牛や母豚には乳房にも水疱を作ります。口と蹄に水疱ができるので、動物はその痛みでものを食べられず、歩くことも出来ず、体力を消耗し、肉やミルクを作ることが出来なくなります。そのため、肉やミルクを作る畜産業界では世界中で最も恐れられる病気になっています。
以上のコピペは↓の2ちゃんスレから。
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1273382693/
(次投稿に続く)
これは メッセージ 10551 (toripan1111 さん)への返信です.
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