米朝交渉は行き詰まる
投稿者: fabyounkana 投稿日時: 2004/01/08 23:51 投稿番号: [99312 / 232612]
中国は北朝鮮よりナことは忘れてなるまい。
中国が米分析に疑義
北朝鮮のウラン濃縮で
【ワシントン7日共同】ソウルで昨年末開かれた日中韓3カ国の外務省局長級協議で、ウラン濃縮技術を使った北朝鮮の核開発計画の進ちょくを懸念する米政府の分析に中国側が疑義を示していたことが7日分かった。外交筋が明かした。
ウラン濃縮による核開発は2002年10月の米政府高官の訪朝時に、北朝鮮側が存在を認め、現在、6カ国協議で解決を目指す核開発問題の発端となった。
北朝鮮は昨年8月の6カ国協議で計画の存在を否定。中国も懐疑的な見方を示したことで、次回協議開催時、同計画の有無をめぐって議論が紛糾し「完全情報開示を求める米国と否定する北朝鮮との間で話し合いが行き詰まる」(外交筋)恐れもある。(共同通信)
[1月8日10時46分更新]
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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