リビアの降伏・イランの雪解け、北鮮は?
投稿者: seironomezasu 投稿日時: 2004/01/01 15:57 投稿番号: [98299 / 232612]
テロの資金源であったリビアは全面降伏させ、イラクの国内のアルカイーダの駆除やシーア派の連携確保のためイランとの関係改善を目指すことが必須だった米国は、IEAEの査察受け入れとイラン地震の救援を契機にイランとの雪解けを目指し始めた。
残る危険国家は、戦争を喧伝する北朝鮮のみとなった。
金正日の国際情勢の分析力と判断力はどんなものか見ものだ。
彼が総連がいうような聡明な指導者か、自己のみ関心があり利己的な封建独裁君主か分かるでしょう。
事大主義の北朝鮮の代理人たちは、宣伝に熱狂してるが、現状を冷静に分析すべきだ。
瀬戸際から落下に入るかもしれない。もう飛び降りれば、破滅は時間の問題であろう。来るのは、サドンデスだ。
これは メッセージ 98298 (seironomezasu さん)への返信です.
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