>>国交正常化交渉の前提とは?
投稿者: sofiansky2003 投稿日時: 2003/12/26 00:45 投稿番号: [97172 / 232612]
>当の会や救う会自信が、金政権の崩壊以外に拉致問題解決のシナリオはないと明言しておりますし、
細かく言えば、諸々の違いはあるかと思いますが、ここまで公言されているとは知りませんでした。
ただ、被害者の家族は小泉政府に対し、いらだちがあるかと思います。
そのことは諸々と報道されています。
そこは外務省が大きな汗をかく必要があると思います。
北との交渉は”ドタキャン”が多く、非常識でリスクは高いですが、そのリスクを一つ一つ消していくことことが、交渉かと思います
例えば、平壌空港まで行かなければ分からないとというのは大きなリスクでありますが、その代り日本外務省職員が事前に十分確認してから、出かけるというような手段もあるかと思います。
(猿智恵と言われそうですが)。
いずれにしても、政府は被害者の方には十分説明をする必要があるかと思います。
>この手の問題は相手がある問題で、こちらとして100%独自の路線が
通用しない話であり、問題の相手が核保有無法テロ国家である事を考慮しなければ
ならないでしょう。この様な状況では先を読む事は限界があり、この場合の拠り所に
なる事はあくまでもご家族やその身内の考えを優先する事であり、彼等が望む
原則論に基づいた強硬策を押し進める事を我々世論も後押しするべきだと
思います。
同意します。
言葉を換えれば「対話と圧力」でしょう。
これは メッセージ 97141 (moon_over_moscow2001 さん)への返信です.
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