負けられない誘致合戦
投稿者: rachi_yamero 投稿日時: 2003/12/21 13:09 投稿番号: [96407 / 232612]
ITERは人類の未来をかけ全世界が協力して究極のエネルギー源を追求する夢のプロジェクトであり、原子力依存率の高い日仏にとって特に重要な研究分野である。
このような世界的に重要な研究施設を誘致できれば国家のステータスであるばかりでなく、国家安全保障の観点からも有益だろう。
――――――――――
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20031221-00000896-jij-int建設地決定、2月に持ち越し=日仏への支持真っ二つ−熱核融合炉の閣僚級会合
【レストン(米バージニア州)20日時事】6カ国・地域が参加して米ワシントン近郊のバージニア州レストンで開かれていた国際熱核融合実験炉(ITER)の建設地を決める閣僚級会合は20日午後、候補地として絞られた日本の青森県六ケ所村と、欧州連合(EU)が推すフランスのカダラッシュへの支持が真っ二つに分かれて調整がつかなかったため、結論を来年2月に持ち越して閉幕した。
(時事通信)
[12月21日11時2分更新]
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y_1/96407.html