イランこそ核査察をうけつつ
投稿者: jouhoukikanin87 投稿日時: 2003/12/16 21:33 投稿番号: [95835 / 232612]
核兵器をもってるかも知れない。イランは米国の圧力を巧妙に避けている。
御存知のように、イスラエルは通常型のミサイル潜水艦を地中海に回遊させている。これは、イランの核兵器の対抗策と言われている。
核による先制攻撃を受けた場合にはこの潜水艦が生き残り反撃するためと言われている。
中東で核兵器を持つ可能性のあるのは、サウジとイランです。サウジはパキスタンからの輸入をイランは自前の開発を目指している。
既にイランにはイスラエルを射程圏内にした地対地ミサイルの実戦配置を開始した。
北朝鮮は金持ちのぼんぼんが、火遊びをしているに過ぎない。彼らは本当に、開発できるだろうか?あの工業力と国内経済力、電力が欲しいという国家はそうなのだろうか?
イランは開発して実戦配置する能力があるかもしれない。サウジの財力もすごい。パキスタンはこの両国に核を輸出するかもしれない。
最大の悪夢は、サウジで革命が起こってアルカイーダが政権をとることだ。WW3になるかもしれない。
テロを恐れその芽をつむ努力をしなければ、彼らは、「恐怖」の連鎖で国民の抵抗力を奪うだろう。
ちなみに、イラクの最大の問題はテロではなく「雇用」です。
雇用をもたらせば、テロはなくなるだろう。また、イラクは3つの自治区にわかるしかないかもしれない。スンニー・クルドと南イラクの分割するのが一番だろう。
これは メッセージ 95834 (sofiansky2003 さん)への返信です.
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